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桜蘭高校ホスト部 #18
『チカ君のハニー打倒宣言』

今回も色々凝ってて楽しめました。ぷるぷるショートケーキとか過去環のムーンウォークとか、やっぱり表情がころころ変わるウサ縫いぐるみ(よだれ…)とか埴之塚父が郷里大輔さん(!)なのにアレとか。あと細かいところでは、鈴村さんの兼ね役がすごい多くて気になった。
チカ役の人は特に長台詞は聞いててハラハラしたんで耳半分で。でもそれさえどうでも良い、なぜならネタ的にも面白いアクション(よく動くというよりは止めで見せる感じ)、そしてレイアウトが凄く巧みでそちらに目を奪われてしまい申したからであります。本来はモリ先輩の弟も出てくる話だったような気もするけどまあ出なくってもいいですね。れんげさんの実況があったしね。(そういう問題か?)そしてモリ先輩今までで一番喋ったんちゃうか、しかも「何でもわかる」言うて惨敗、むちゃくちゃ笑えた。
動きが良いなーって思ったのは環の部勧誘の回想部分で、ウサギパペマペが凄かったと。あと双子がくっつき気味で見事にシンメトリー(毎回思うんだけどどうやってるんだろ?)だった今回。シャ○双生児じゃないんだからってちょっと思い。

総括すると、ハニー先輩はただのロリショタという枠に収まらない底知れぬキャラであるということがあらためて判明したわけです。ぶりっこ計算の他にも、意外と老成してるというか…前より好感度上がったかも。というわけで今回もキャラ造形に感心しっぱなしでした。


今回のスタッフ敬称略。(脚本はいつも通り榎戸氏)

絵コンテ:石平信司
演出:信田ユウ
作監:小平佳幸
色指定:上田みず恵

原画に女性が全体的に多かったような…?斉藤英子さん高橋典子さんて名前見たことあるような…(って斉藤さんは#4,#11の作監だった)。レイアウトを別に立ててないってことはコンテの石平さんの構図ママってことかな。#15・軽井沢前編のかたですよね(他にも#7,#11)。演出の信田さんは#10・ハルヒ宅訪問の話のかた。小平さんはボンズ作品中心に作監をされているみたい、無難です。
しかし演出は安斎さんになってる情報が多いな…。
【2006/08/03 11:38】 | 桜蘭 | トラックバック(1) | コメント(0) | page top↑
桜蘭高校ホスト部 #17
『鏡夜の不本意な休日』

珍しくちょっと小悪魔っぽい雰囲気だったような気がする、ハルヒさんが。不公平ですよーって言うところとか、認めちゃいなさいよって言いたげな、鏡夜との問答の最後の部分とかも。後者は弁護士向きってのを匂わせてるのかな。
『それなりに興味深い発言だ』っていうのが照れ隠しの台詞だってヒロインによってばれちゃった鏡夜先輩(低血圧大魔王)の当番回でした。藤岡ハルヒの憑き物落としにはやはり誰も適わないのだな。
ところでお母さん(大魔王)の家庭事情について、あまり辛気臭くなりすぎないのはこの作品/原作の長所です。父親(碇げんどう)の呪縛によってうじうじしてる美青年なんてもうみんな食傷気味でしょう?ってわけですね。ゲームとして楽しんじゃうくらい肝が据わってる腹黒の方が見てて楽しい。本音かどうかは別としてね。しっかし、道行く人が振り返ったりとかファストフード店で女の子が寄ってきたりとか、ああいうの少女マンガならではだよなあと思った。

ギャグネタも色々あったなあ…。アバンの寝起き騒動はもちろん笑えたし(べらんめえ口調になってるし!)、れんげさんのあの生き生きとした動きはどうよ!ってのもあるし。細かいところでは、ホストブラック登場で何気にモリ先輩がちょっと楽しそうだったトコ。ヒーロー物好きなのか?(笑)。そして中の人ネタが!ブラックであってブルーじゃないんだって部分も細かいなあ、キャラ的には当然黒なわけだけど。(そういうわけで、単に当番回だからというだけでなく松風さん大活躍だったね。面白い。)


今回のスタッフさん敬称略。脚本以外で。
作監:鍋田香代子
絵コンテ:福田道生
演出:犬川犬夫
制作協力にM・S・C。初めて聞きます。(訂正:以前にも→の回でありました。日常小芝居が秀逸で、今回はれんげさんの目線などが見所だそうです、日参する作画サイトさんによると。なるほどぉ) 鍋田さんはハルヒ自宅訪問の回の方ですかね。あれデフォルメ良かったよなあ…。今回も、そういう崩しも良いしオーバーな表情付けも印象的だしアップ絵の綺麗さも本橋さんに劣らずだしで、相変わらず贅沢です。福田さんは#6・#12と既にコンテ切ってらっしゃいますね。最近ハチクロでも見かけました。犬川さんはやっぱり初めて聞いた方。GANTSの演出などでしょうか。
あと、また細かいんだけど、ホスト部の連中が鏡夜を着替えさせる場面で、もこもこ(他にどう言ったら)にツギハギが付いてたりロケット飛んだりしててすごく可愛かったんですけど…ああいうのって演出の分野なのかなー。ほんとこの作品は隅から隅まで楽しめる。
そうそう、今回のメタファーは「なまはげ」でしたね。顔が怖く怠け者を厳しく懲らしめるけれど、祝福も運んできてくれる…さて、誰のことでしょう?

追:あれー、環ングの背景色が赤だった。。。白じゃないのか。ハルヒと環は赤と白行ったり来たりしてるんだったりして。そんなわけはないか。

また追記:ところで、原作においては鏡夜はハルヒがいじめられたか何かで、助けるためにあの店主に制裁を(笑)下したらしいです。その部分の変更は、やはり榎戸さんが「擬似家族」テイストへとやんわり方向修正したという事なのではないかと思います。
【2006/07/26 18:53】 | 桜蘭 | トラックバック(4) | コメント(0) | page top↑
桜蘭高校ホスト部 #16
『ハルヒと光の初デート大作戦』

珍しく、この辺は原作既読でした。その割に、展開には新鮮さを感じる程度に覚えてませんでした。(新鮮なのは演出のお陰かな?)
一人前にやきもち焼く前に相手の事を考えろ、との殿の台詞はなかなか名言。

今回のスタッフさん↓(敬称略)
脚本:榎戸洋司
作画監督:長谷部敦志、菅野宏紀
作画監督補佐:矢崎優子、高橋久美子
絵コンテ:角田一樹
演出:角田一樹

あー、補佐で高橋さん入られてたのか。それでいて作監さん(長谷部さんは#1・#7担当、菅野さんは#2・#9担当の方)それぞれの個性が残ってる感じの絵柄(ABパートで結構違う)だし、その辺もこの作品の好きなトコだよ。そしてこれはだいたい何時ものことだけど(というのも凄いけど)、ギャグ絵の崩れ具合が良いなあ~。殿の指の動きとか細けー。‘遊び’があるって大事です。それでいて今回は少女マンガ王道的な話筋でもあり、演出・コンテもその辺はきっちり押さえてましたね。角田一樹さんって覚えとこ。

さて、このエピソードで完全に双子の性質がはっきり分かたれたわけですね。何だか、光の方が鈴村さんだった理由が解ったような気も。

さらに次回は鏡夜先輩の当番回(しかもまた原作既読だー)で、ますます逆ハー強化ですね(何を今更)。というかれんげさんの格好が激しく気になるのですが…!
【2006/07/19 23:35】 | 桜蘭 | トラックバック(3) | コメント(2) | page top↑
桜蘭高校ホスト部 #15
『軽井沢さわやかバトル』


みすずっちがキャシャリーン!!(マサルさんの)
あ、いえ何でもないです。
この辺から、双子の区別をはっきりつけていくわけか。今回は次回のデートの前振りにもなってますね。確かに、良く見ていけば明らかに光の言動の方が子供だなあ。依存度も高い、と。自覚はしてるんでしょうけどね。
ともかく今回もたくさん笑えました。何しろキャシャリン(違うって)、回りすぎ!るんたった~が凄い笑えた。あと、ハルヒの「だってめんどくさいんだよー」と、光の「ご存知ぃー」の言い方が良かった。(細かい)環の脳内劇場もいつもよりとばしてたし(でもヘタレだ)。“次回へ続く”回は初ですね。荒井くん明らかにパセリだよ…下の名前さえ出てこないって悲しいね。

今更だけど、本橋秀之さん回はほんとうにキャラ絵が綺麗だなあーー。何となく、鏡夜に力入ってる気がするけど…8話の印象かな。リゾート系の話の時が多い??ていうかれんげさんが出てこない回だな。


話がかなり変わりますが前回、14話でホスト部の面々のテーマカラーがさりげなく出てきましたけれども、光=オレンジ、馨=水色だったわけで。色相環でちょうど反対に位置してる色同士(つまり補色同士)って事なんですよね…上手いなあ。[参考図]
で、更に付け足すと鏡夜・ハニー・モリがそれぞれ紫・ピンク・青で、だいたい一つ置きに離れてるような同系色。緑がいないんだけどもしかしてれんげ女史!?(まさかね)そしてハルヒが赤、「環」という名を持つ殿=白は円の中心にいる、とそういう意味のカラーリングだったのかなあ。深読みしすぎですね…。

ちなみに、光と馨とハルヒの携帯の色、それぞれ青・オレンジ・赤だったもよう。最初に観た時は気付かなんだ。

あともう一つ、風見キューピッド=殿の演出だったみたい。
【2006/07/12 18:26】 | 桜蘭 | トラックバック(2) | コメント(0) | page top↑
桜蘭高校ホスト部 #14
『噂のホスト部を取材せよ』

いやいやいやどんなイノセントボーイだよ。年は幾つだ、おそるべし須王環(初めてフルネーム書いたな)、という回でした。ただのお人よし馬鹿でもなければ、ただの金持ち坊ちゃんでもなければ、ただのナルちゃんでもない。その全てであったとはね。原作者の葉鳥ビスコさんの、キャラ造形に関するバランス感覚の絶妙さに改めて驚かされてみたり。
いやほんと、birdseaさん声の(普通に書け)新聞部長は実に久しぶりの憎まれ役でしたね(小悪党だけど)。1話ぶりに(小)悪役が登場したのは、後半戦スタートの仕切りなおしの話数だったこともあるのかな。この辺からだんだんホスト部メンバー一人ひとりの、パーソナルの掘り下げも入ってくるのでしょうか。
というかやっぱり擬似家族でガチなんですね、榎戸さん。環ングの台詞でもはや、ホームドラマ宣言が成された気もします。まあそれはそれでアリなのではないかと私は思います。ハニー先輩(やはりこのキャラは酸いも甘いもかぎ分けてるな…)の「皆タマちゃんが大好きだからね」って台詞も、当然といえば当然なんだけど、結構ぐっと来てしまいました。
しかもラストには各々のテーマカラーの薔薇まで出て来て、何だかすごく手堅いです。(あれってハルヒは何色?赤だと普通だな)何となくだけど、あと1クールの方向性をおのずとうかがわせるような、そんな話でした。
作画も演出も、全体的に小ネタが多かったような。話の内容が内容なのでギャグ全開というわけでは無かったけれど、各所でかなり笑えました。特にハルヒの「大喜びしなきゃいけないのかなー」がかなりウケた。あと変な劇画調とかもイイ。鞠とか空き缶が当たるのもベタだけどおもろい。
れんげさん作の同人誌、桜蘭日記…しかも8号って!ええええ。
追:作監は双子の回の方だった。どうも見得きり場面でキリッとしてるとは思いましたが。
【2006/07/05 20:08】 | 桜蘭 | コメント(0) | page top↑
桜蘭高校ホスト部 #13
『不思議の国のハルヒ』

いやはや今回はよかった。巧みすぎですよ、脚本といい演出といい。しかも絵は良く動く上に綺麗ときました。(前回は確かマジックバスという制作会社で、こちらも綺麗でしたが今回はまた本家ボンズでした。)そして第一回以来の五十嵐監督のコンテと演出ってったら…ねえ。作監に倉島亜由美さん(劇場版ラーゼフォンやエウレカの作監など)、原画に伊藤嘉之さん(ハガレンTV・劇場版のキャラデと作監など)、鈴木典光さん(アカギ・ローゼン二期・NANAのEDはこの方なんですね!)。何かほんとに凄いな。
と言いますかね、かつてこんなに鮮やかにヒロイン/ヒーロー(あえて)の心情を、映像的にも楽しませて頂きつつ魅せてもらえた作品を他に、すぐには挙げられません。
そして実は総集編であったりするのもずるいなあ。しかもパロディとしても極上ですね。というかパロディってこうやって使うんですね。やれば良いってもんじゃないんだな。そういえば、双子のパロは双子のキャラが居なかったっけ?(実は不思議の国のアリス、あまり覚えてないのですけど。鏡の国の方が好き。でずにーよりテニエル画ですねー。)

他にも色々書きたいことがあった気がするのですが…。素直に感動してしまうと意外に、感想が浮かばないんですよね。
ちょっと切なくてしんみりさせるけれど、でも最後には気持ちをほっこりさせてくれる感じ。今までのキャラ総出演で笑えるところもありつつで、とてもバランス良かったです。
素敵な話でした。

追記:そうそう、動きすばらしかったです(ベルゼネフ!)。ところで1話の枚数は越したのでしょうか。スタッフは蟹を召し上がれたのでしょうか。
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【2006/06/28 19:14】 | 桜蘭 | コメント(0) | page top↑
ホスト部雑感(番外編)
軽い頭を捻って、未練がましくもうんうん言いながらホスト部12話について、ひいては作品全体の姿勢について考えていたわけで。原作との相関関係にまで及び、泥沼にはまっているという…(あほですね。つか書くぐらいなら買えよ。それもこれも、両方の「ホスト部」を分析したすんばらしい記事を読んでしまったからで。)

前もちらっと書いた気がするけど、この話は基本的に異文化コミュニケーションの話だと思っている。(庶民と金持ち、一般人とホスト、一般人とオタク…等々。)そして他人の話を聞きなさい、というのを言いたいのかと。

今話を観て感じた違和感は、例えるならニュース番組の乙○ロードの特集みたいなものに対するものに少し近い。つまり、腐女子ってこういうもんなんでしょ?という安易な決め付けと言おうか。(そもそも、女子のオタク=腐女子という公式もいい加減何とかして欲しい、とは別の話。)
けれどこの作品においては、すでに4話でキャラ萌え(対象をステロタイプに落とし込んで愉しむ)及びやおい/BL萌えという行為に対する言及がなされているわけで、その時に提示された処置法は「枠だけで他人をはからない」というものだった。しかしその結果れんげ女史は、アドバイスをくれたハルヒ萌えしてしまう。それは一見まったく進歩のない行動で、彼女(たち)の「病」の深さを感じさせる…と思えるが、実はそれだけではない。それまで彼女は自分の妄想を対象に押し付けて従わせていたわけだが、生身の彼らとも交流する事で妄想と現実世界を両立させる技術を体得していくのだ。それが、うきゥドキめもりある(だっけ?)の主人公が言う「本当の意味でのレベルアップ」なのである。(その証拠に、5話で彼女はホモは「別腹」と言う。)
そもそも原作ではゲストキャラのれんげ女史をどうして準レギュ化させているか、と言ったら単に動かしやすい(絵的にも)キャラということだろうがさらに、オタク・腐女子・妄想家といった側面からの解説人:ホスト部にとっての異文化ウンディーネという意味も付け加えられて…いて欲しいと思っていたのだけど…。今回で自信が無くなったかも。
こういうのがイイんでしょう、といういかにもあからさまな今回の話は、もしかしたら腐の人たちの眉をひそめさせ、不愉快にさせる事こそが目的だったのだろうか。4話の意趣返しか。
人間関係において、少なからず相手を理想化して(もしくは何らかのバイアスをかけて)交流する事はどうしようもないことであって、恋愛もその延長線上にある。毎回のように上映される環のハルヒ脳内劇場だってその象徴であるわけで、それはれんげ女史の妄想とおあいこって事で相殺してくれてるんだと思ってたんだけどな。

ちなみに原作には、そう簡単に癒しの物語にしてたまるか、という主張が込められている気がした。シリアス展開&過去のトラウマはもう飽き飽きだよっていうけっこう挑戦的な試みがなされている感じ。
それに対して五十嵐監督と脚本:榎戸氏の提げる「擬似家族としてのホスト部の在りよう」というのは原作ファンの方からすると疑問符のようで。けれど、アニメの脚本って解りやすくすることが重要(涼宮ハルヒ#12なんかでも、ヒロインの内面とキョンの態度をはっきりさせてる。)だから仕方ないのかもしれませんよ…なんて声低に言ってみたり…。

うーん、何だかうまくまとまらないので諦めます。中途半端だなあ。

追記:そういえば、何が気に喰わなかったのか具体的に書いてなかった。普通に考えて、好きになった相手がガチだったら打ちひしがれるんでないかな、という部分です。で、お客さんの女の子達が皆もえちゃってる所はやはりマズイと思いますよ。(原作はバレンタインの話で、気持ちには応えられないけど~っていうモリ先輩のフォローがあったらしい。)
ま、色々考えずに萌えとけって事ですか?でもそれはちょっと性質が悪いと思うんで、こうしてつらつら書いてるわけなんですけど…。

ところで、次がアリスみたいな話だからウサギを持ってきたのかな。前回のベルゼネフには及ばないんだけど、今回のうさちゃん縫いぐるみも微妙に表情が変化してた。かわいい。
【2006/06/22 19:13】 | 桜蘭 | コメント(0) | page top↑
桜蘭高校ホスト部 #12
『ハニー先輩の甘くない三日間』 ちょっと嫌な感じでした。揶揄でも批判でも言い方は良いけど、視聴者(主に乙女?)への刺々しい視線が感じられました。うん、きっとそうだよ。でなきゃAパートでハニー先輩のダークサイドを見せておいて、その後いけしゃあしゃあとブリッ子虫歯ネタを持ってくる意味がわからない。 また、今回はハルヒとれんげがダブルで狂言回しを勤めていて、それぞれが違う方向にアプローチしている。おそらくはハルヒが一般的視聴者層への呼びかけを、れんげがいわゆる腐女子視聴者層を誘導する役割だったのではないかな、と。れんげさん登場の4話以来の、メタ的なつくりだったし。 そう考えていくと非常にシビアな一話だったように思えてきた。どうやら只の逆ハーものでは無かったようですね、この作品…甘く見てたな。そろそろ作品の構造や、物語としての在り方などに注目しなければならない時期になってきたのかも。 と、まあ色々と思うところはありましたが、藤岡ハルヒさん直々に「コレを観てるAB型のひと、怒らないでね」って言っていただけたので、頑是ないことは言わない事にします。(ん?何か違わないか)家計簿を前に頭を抱える鏡夜お母様も面白かったし。高級菓子だから値段馬鹿にならないんだろうな(笑) ところで都昆布はおいしいよね。というか懐かしい。ぎんたまの神楽ちゃんを連想した。
【2006/06/21 01:16】 | 桜蘭 | コメント(0) | page top↑
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