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「どこの王の宣下あってのことだ」
一周し、もはや二度目三度目の読み返しに入ってしまってる十二国。下の記事で続編割り切ってるようなこと書きましたが嘘です。読みたいです。あの国とかあの国とかどうなったんだ。

と、気付けば一週間近く書いておりませんでしたわけですが。

そういえば随分前の話になりますが、『タイタンの妖女』読み終わったんですよね。壮大なイマジネーションだなあ…と思いました。先が気になって仕方がないという感じではなかったので細切れで読んでしまったのですが、楽しくはありました。
タイタンの妖女 タイタンの妖女
カート・ヴォネガット・ジュニア (2000)
早川書房

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今読んでるのはこれ。梨木さんっぽい、面白い。
沼地のある森を抜けて 沼地のある森を抜けて
梨木 香歩 (2005/08/30)
新潮社

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【2006/11/08 15:42】 | 本の話 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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