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秋からの予定
とりあえず、毎回チェックしてる中で9月終了組は
ホスト部、ホリック、ウィッチブレイド、うたわれるものの4本。何か勘違い…ゼガペも風人も終わりだよね。無敵看板娘もワンクール。

それらを除くと、引き続き追うのは
銀魂(結局木曜の18時に移るのかな)、ゼーガペイン(ってことは←と連続!?)、風人物語(まったりとね)、牙(よく続いてるよな)。[Samurai7もでした…でも最近、録ってはいるけど観てはいないもので。あとでまとめてみたい感じの作品ですし、などと言い訳を。]
かなり削った結果のこの数ですが。増やせる新番はだいたい5本くらいを目安にしておこうかなと思います、どうせ増えるだろうけど。
だから10本くらい増やしても良いことにしようか。

というわけで10月からの新番チェックーーー。前置き長い。
(※MOON RHASEさんの所のアニメ表を参考にさせて頂いてます。)

まず原作もので注目しているものから。
『働きマン』
これは単純に、原作の漫画が面白いから。期待は…しませんけど。でも、一部のキャストが特に(全体的にも)ハマリ役っぽいわーと思ったので。絵とかは期待しちゃいませんが、脚本方面は原作が単行本二巻(※三巻は9/22)なので、オリジナル話が入るとしてそれが上手くいくかどうかが肝ではないかと(シリーズ構成はテレビドラマ系の方のようです)。原作の気骨を損なわないようにしてほしいなと思います。

『DEATH NOTE』
これは、むしろ原作に忠実でない方向に走ってくれないかなあ、とヨコシマな期待を抱いてます。何しろ構成が井上さんなので…。でもまあ日テレのこの枠だしそれは無いか。原作ママだとしたら観たり観なかったりになると思います。ていうか当然一部だけでしょ?無論だよね?
(その他の跳系は、一応『D.Gray-man』を。役者陣が割と好みであるというだけの理由(笑)。話の中身はほとんど知りません。)

あとは『バーテンダー』が少し気になります。それからBJの後番の『結界師』も少し。毎回観る事はないと思いますけど初回くらいは。あと意外に『すもももももも』というのが、監督が魔方陣グルグルで構成がまた↑のデスノと同じ人なのが少し気になりますか。(でも良くみたらキャストにある人がいたので止めときます。)
そしてハレグゥやホリックのコンビの『くじびきアンバランス』が…ってキッズステーションだし!ギリリ。と思ったらTVKでもやるんだ!観ようっと。
ちなみに『BLACK LAGOOMN』二期は言うまでもありません。
(私信:しかしナベシン監督の『ヤマトナデシコ七変化』や新房昭之監督の『ネギま!?』は全くのノーマークでした…。恐れ入ります)
余談ですが『乙女はお姉さまに恋してる』の原作がなぜかキャラメルBOXという部分だけ気になります。
追加:『pumpkin scissors』何となく。


次にオリジナル作品ですね。
『RED GARDEN』
もう随分前に公式のあらすじを読んで、何となく面白そうだと思ったから。でも監督が薔薇乙女の方なんですよね…構成の方の脚本は割と好きだった記憶があるんですけれど。あとはキャラ原案や舞台が好きそうかな、と。音楽が千住明さんなのも気になります。

『コードギアス 反逆のルルーシュ』
プラネテスのコンビとなると無視するわけにはいきません…。チーフアニメーターも千羽由利子さんだし。キャラ原案がCLAMPだからって恐るるに足らずってなもんですよね。

『妖奇士』
これは実はちょっと微妙。構成の會川さんはあまり好みではない(エンタメ的に)し、錦織監督は獣王☆の記憶も新しいし、キャラデの川元さんはビバップ位しか知りませんが特に思いいれはありませんし(強いて言えばデザイン系は割と良さそう?)。ただ、キャストがね…こう、何だかんだ言って観ちゃうのかもな、みたいな。はははは(壊)

こんなところでしょうか…オリジナル物はやっぱり少ないですね。

そうそう、『Kanon』はBSiが視聴環境下にないので無理なのですが、別に特に惜しくはないです。石原監督の『ハルヒ』まとめは巧かったと思うけど、志茂さんの脚本は特に好きではありませんでしたし。そしていくら何でも絵が気持ち悪いし。
地獄少女二期も観ないと思います。基本理念とか何も変わってなさそうだし。(正確に言えばチーフライターが変わってなさそうだから)
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【2006/08/29 19:06】 | 新番検討 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
<<そうそう | ホーム | 8/21~8/27の感想>>
コメント
参考記事ありがとうございます。
先ずは、地雷を踏んでしまう前にこれだけは言っておきます。
「CARAMELBOX」(演劇集団)ではなく、「キャラメルBOX」(エロゲーメーカー)です。
間違えて、オフィシャルサイトとか行っちゃいけませんよ。

うーん、やっぱり候補に上がってくるのは「働きマン」ですかね。かなり視聴を迷っている作品です。
これまた視聴を迷った「ギャラクシーエンジェルⅡ」と、「すもも」は、平○綾さんの素晴らしき破壊力により、あえなくスピンアウトしました。なんでこの人はこう……露出の仕方が……。

一応、「Kanon」の援護射撃。
私もあの樋上いたるさんのキャラは、”人間に見えない”を通り越して”キショい”とさえ思い、ずっと敬遠していたのですが、何をどうしたものか原作のゲームをやってから、見方が変わりました。
キャラの造形なんてものは、所詮表現記号に過ぎないのです。
本当に”キショい”のは、キャラの性格付けや喋り方であり、もうそれこそ、なんで世の中のオタな人たちはあれで盛り上れるのか、訳が解りません(って、結局”キショい”んか)。
が、ストーリーと音楽だけは(かなりあざといですが)正に絶品で、不覚にもEDでチョイ泣きしてしまいました。
「Air」もまあ、ぶっちゃけ二番煎じな作品で、「解っちゃいるけど泣かされた」訳であり、石原監督はアニメ化に際して、その辺を見事に再現されたので、今回も期待する次第です。
石原監督=「Air」な私としては、「涼宮ハルヒ」は、”何か違う”んですよ。

慣れてしまえば「いたるキャラ」は、「あ、アゴが!アゴが!!」と、かなり笑えます。
【2006/08/29 22:17】 URL | Dr.H #C7GJ5hVw[ 編集] | page top↑
コメントありがとうございます。色付きに少し感動しております。

きゃらめるぼっくす…本当ですね、表記が違ってますね。勘違いしておりました…(あほです)有難うございます。けれど駄目と言われると行きたくなります。

『働きマン』は、本当に原作とのすり合わせ具合によると思います…。それに、漫画として面白いものが必ずしもアニメ映えするわけではありませんし。

ヒラノアヤさんはギャラクシーエンジェルにも出演されるんですねえ。活躍がめざましいですね。すごいすごい。

なるほど、『Kanon』のキャラ造形は笑うところなんですね!そうなんですよね、表現記号に過ぎないと解ってはいるのですが…しかしどうも落ち着かない気分になると言いますか。慣れれば平気なんでしょうけれど。
石原監督のAirは未見ですが、きっと良く出来ているのでしょうね。しかし、どちらにしろ『Kanon』は観られませんので…。
【2006/08/29 23:32】 URL | 雲鳥 #-[ 編集] | page top↑
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