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8/07~8/13の分
ハチクロ録れてた。計16かな今週は…(コヨーテちら見したけど)。
◆月(N・H・K見逃し)
シムーン/もう既に色んなところで言われてると思うんだけど、マミーナが散る部分の音楽の盛り上がりがとても良い。あと髪のなびきが美しく、まさに巫女という風情だった。でも相変わらず話は解らないんですねー。今回も、偵察に行ってやられちゃったって事ぐらいしか。やっぱり途中からじゃ無理だったかな…。

◆火
カペタ/練習する場所とマシンを確保するため、二者が選ぶ方法の話。三者面談でカペタが意思表示して、お父ちゃんが嬉しそうにするとこが良かった。でも大丈夫なのかなあ。こうなったらやっぱモナミがブレイクしないと。

(銀魂,ホスト部別記)

◆水
ナナ/「レイラ、声枯れてるぞ。大丈夫か?」本当だね。大丈夫?あと今回はタクミが喋った。以上。

イノヴィ/副官と長官(?)の関係がお約束過ぎ(褒めてません)。あと、ごらで画レベルを計るのは間違ごうておりますかね。ヒロインの顔には直しが入ってそう。で肝心の話のほうは、飛行機に乗ってたとこを攫われそうになったの助けたとか何とか。あと戦闘スーツの量産化ができなくてイラつく人たちとか。涙を流すヒーローは元ファントム部隊だっけ。話が面白いのかどうかは良く分からない。

◆木
ゼガペ/尋問されるレストランだけ色味が違うとか、そういうあからさまな演出があっても良いかもと思った。作画はところどころついて行っていない気もするんだけど(戦闘シーンとか。3Dだからかな?)でもこう動かしたいんだろうなというのは分かるし、シナリオが良いから気にならないって話。ていうか日常パートの描写がしっかりしてるから説得力があるのですね(その点、ウィッチブレイドと共通してる気が)。舞浜サーバーは何か特別なんでしょうか、さてますます見逃せなくなってきましたねー。

ホリック/別記

ハチクロ #7/『アマデウス』じゃないですか。うん、なんか兄は弟に対してコンプレックス(凡人→天才)抱いてそうだなとは思ってたけど、こういうエピソードがあったんですねー。しかし皆川(純)さん、「俺にもわかっちゃうんだ」のところでそんな演技しないでくださいよ…思わず眼から水が…。ただ演出やコンテは全く原作通りっぽいですねどうやら。いえ、悪いとは言いませんけども。

看娘/Aパートラストの名前オチは予想できなかったわん。Bパート、それは私も思ったよという指摘だった。この'互いが勘違いしたまま会話が進んでく'展開って色々とありますが、なかなか面白かったですよ。ズレ具合にうまく笑わされた。にゃーもとい勘九郎は萌えキャラどころか癒しキャラですよ…敏郎もだな。(漢字が合ってるか自信ない)

◆金
ウィチブレ/兼ね役多いなあ…ってそれは置いといてね。中田刑事久々の登場。震災特別法ってのがあったんですか。やっぱり鷹山局長辞めるんだね。確かに責任の一端はあるにはあるけど、後ろ盾はあるのだろうか。最後の雅音さんの台詞はいかにも母っぽかった。うーん悲壮感の漂う展開になってきたな…キャラに魅力があるからこそ堪えるとも言えるな。

◆土
風人 #9/できたら別記。ちょっと驚かされる画面構成だったりして、したら若林さんコンテだった。そして原画に宮澤さんがいらしたのはチェックしたわ。ふふ。作監の塩谷さんって血+三期のOPの人なのか!うぉお。

血+/生試聴でしかも途中からなんだけど、矢薙さんが当ててるシフの少年(名前は忘れた)が、イレーヌに続くとんだ萌えキャラになっていた、すご。脚本にどんなテコ入れがと勘ぐった。尤もシフ自体がその無垢さゆえに全体的に萌えキャラなんですが(私の趣味かそれとも)。あとは単に、以前より矢薙さんの役と声を認識したことによる感覚やもしれず、なんですが。
それでも相変わらずつっ立って喋くる場面が多いですねこの番組は。

日暮/これはすごい。以前、鬼隠し編では批判的なことを書いてしまいましたがちょっと考えを改めましたね。それほど今回の雪野さん演技&沼田さん作画は凄かった(某ライブアライブで騒いでた自分が馬鹿みたいと思えるほど)。前の梯子を揺らすシーンとは違って今回は双方の演技のテンションも合ってたし、このキャラデだからこそのギャップだろうし。また今回は恐怖演出も良かった。Aパートの牢屋の部分は光と影のコントラストが濃くって今にも何か出てきそうだったり、鬼婆さまの死に顔の歪みかたも今にも動き出しそうで怖かった…。
ついキャプチャなぞあげてしまいます↓
higurasi2.jpghigurasi3.jpg
あと妙に身体が肉感的に描かれてたのが気になった。

◆日
牙/もう今回は「あの」場面に尽きる。参りましたよあの背後からのロング。やーすごい。

うたわれ/この作品の良くないところは、誰がどう見ても悪役である解り易い悪役しか存在しないところ。敵方にも理があって対立してこそ戦いの空しさが生まれ、話に深みがでるものじゃなくて、戦記ものって(例:十二国記)。原作の見所はそこではなく'世界の真実'という話だけど、そういう問題でも無いかと。今回の話もメインは姉弟の絆(原作だとカルラとハクオロの仲が深まるイベント?)なんだろうけど…何か、ねえ。王がお忍びで力を貸すという燃え展開なのに今ひとつ盛り上がらないというか。作画があれだったこともあるけど(アップ多いなあ(苦笑)制作状況やばかったのかな)。まあ、あまり時間を割かれたエピソードではないから構わないと言ってしまえばそれまでなんですが。
話は変わり、MX放送で録ったのを改めて観た#5のBパートはやっぱり良かった。手前と奥で両方斬りあってるカットがあったり、長刀とか二刀流がふつうに格好良かったり、アクションをとても頑張ってるのが伝わってくる。下手したらOPより格好良かったなあ。
以上。
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【2006/08/13 19:38】 | 週別感想 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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