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「アカギ」まとめ
05'10~06'03放送作品。
2005-12-14 23:39:07
アカギのせいで麻雀がわからないのが急にもどかしく。原作読みたいけど、読んでもわかるようにならないんだろうな、ヒカ碁もそうだったし。
ともかくも、アカギの才能の凄さが良く演出されてておもしろ。牌から煙でてるよ!あれだけ掛金しょって顔色変えないって。

2005-12-21 20:30:54
今回のアカギも悪魔的であった…。とりあえず、偽とは逆に運を呼び込む破天荒さ、みたいなのはルールを知らない私にもわかった。今回の牌は光るにとどまっておりました。

2006-01-25 19:00:36

アカギ、最初の方少し観てなかったんだよね。後でみよ。落ち着いて考えれば、主人公がこの勝負で負けることはないだろうということは分かるんだけど…。それでもハラハラしてしまうのが人情ってものでしょう。(何しろ血を賭けるのだから)


2006-02-01 12:34:32

今回「呪縛の牌姿」はアカギの仕掛けたカラクリが知識の無い私にも理解できた、面白かったわー。怪物が見せた一瞬の緩みに漬け込む…うむすごい。

しかしそれはさておき、牌から煙再び!燃えるぜ。そして随時はさまれる、壁や天井に描かれるおどろおどろしい絵画も良きかなー。

Bパートは若干ついていけなかったけれど、何となくはわかった。でもちゃんと解るようになりたいな。勉強しようかないい加減。

この番組は、作画と動画に頼らなくても演出でアニメは面白くなるという好例だと思うのだよね。


2006-02-08 23:35:58

「鬼神の昏迷」サブタイ合っているか自信がない。

もう、おねがいだから補 給 し て く れ。と言いたい。いや解ってますよ。アカギ様のおっしゃる戦術も、そのスタンスも本人にとっては当然のことだっていうことは。

ところで、一回戦のラストの勝ちは金額も凄いけれど、怪物鷲巣をして狂人と言わしめたことが重要なポイントなのだろうなと思う。それはわずかながら、畏れに近い感情ではないだろうか。

物質的にだけでなく精神的に、完膚なきまでに叩きのめすことこそが赤木しげるの目的なのかと推測すると、何ともおそろしい。

しかし、せめて来る前に買っていた栄養ドリンク位は飲んでください。


2006-02-15 01:15:28

嘘だろおぉーーー。

この引きで次回って無理ムリ無理!! 感想なんか…書けるか…。


2006-03-01 22:02:29
血が足りないのに煙草を 吸 う な…。もー相変わらずルール知らないんで解りませんが、麻雀って打ち回していくだけで精一杯に思えるのですが、そうでもないのでしょうか。しかしアカギ様は別格でいらっしゃる。相手の手牌と思考読んだ上で弄ぶ強靭さ。
つかアカギ様(定着)タメなんですけど。いや、時代が違うもの…その事は考えないようにしよう。

2006-03-08 01:18:44
「剛運の威力」
この作品は比喩が面白いと思うの。比喩というかイメージ画かな?今回は怪物・鷲巣が暴風雨の中で上り詰めようとする龍に例えられていた。
あと強調表現…。三回言うたで、ドラ3って。そしてあがる牌からの煙。
鷲巣サマの形相がどんどん鬼気迫るものになってきて怖いよう(泣)演技もね…まじ不気味。

2006-03-15 22:36:56

今回のアカギは怖かった。というか鷲巣巌が、正確には津嘉山さんの演技が鬼気迫っていて、観てる間中びびりまくりだった。そしてご老体であれだけ興奮したら絶対、頭かどこかの血管がぷっつんするか心臓が止まるんじゃなかろうか…と思った。
つかアカギ喋ってたっけ?
あと、特典映像が面白そうである。前に紹介されてた「ざわざわカップ」も気になったけど、鷲頭麻雀グッズもすばらしきかな。

2006-03-22 09:17:51
もう決着がついたような気がしないでもない。

結局カネだけの人間だと言い切られてしまいましたよ鷲頭さま。

ドラ12というのはかなり、ありえない話なのでしょうね。アカギの5連続有効牌というのも同じくらいありえないのかな。

殺意とは恐怖の裏返しというわけで、何だか勝負ありという感じだった。

てか次回ってラスト…?


2006-03-31 00:08:47
原作が完結していない動画の最終回は、難しいという話。

や、こういう「戦いは更に続いた…」というラストであるのだろうなという予想はついていました。

原作の方でもこの勝負って決着が付いていないと聞いた覚えがあったので。(しかし本当にこうなるとは)『天』の時代のアカギでシメでしたが、流石に喋らないか…(笑)。

それにしても、全体的に「いやぁ~そんなあ~(悲鳴)」という感じの最終回でした。もー明らかに狂人というか変人というか超人というか。周りの人間は勝負を続ける二人にとてもじゃないがついていけない、そして視聴者もついていけない、というラストですかね。要するに。

やーでも、観続けるとは思ってなかったな、最初は。なんだかんだ面白かったです。

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