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「BLACK LAGOON」まとめ
総括感想。
#1「The Black Lagoon」
魚雷艇という意味らしいですね。軍事系はホント詳しくないんで良くわからないんですよねー企業戦争とかそういうハナシ?つか、そんな極秘情報入ったディスク、ヒラリーマンに持たせるもんなんですね。あとは核とか。
ところでキャスト、渋 す ぎ る。磯部さんと小山さんでてるのは何となく覚えてたけど、平田さんもだったっけ、とまず慄く。さらには主人公の上司でジョージナカタさんが喋りだすし、ダメ押しで危ない感じの始末屋が田中正彦さんだったのにはもう、ね。…いや凄いですねって感じです。このどさくさに紛れて、浪川大輔さんも克服できるかな。(何という言い草か)そしてめぐー頑張って。応援してる!
ああどおしよう切れない!(本音)

#2「Mangrove Heaven」
とにかく楽しい。解らないなりにとりあえず楽しい。エメラルドグリーンの珊瑚礁、白い砂浜にマングローブ、そこに生息する生き物達。そして沖では…ヘリと追いかけっこをする魚雷艇??という序盤の画が良かった。あとはやっぱり、「あの」場面。最高だね、カタルシスだね。というわけで、もちろんこの先も観ます。…って、視聴番組が全然減ってないじゃないか!

#7「Calm Down,Two Men」05/22 20:08
何でバラライカがチェックしなければならんのやろ。けっこう笑えた。
他者イコール未知の世界への恐怖は、人間関係ひいては恋愛の基本。ということなのか。今までが今までだからこそ、何とも効果のある甘い場面だった。痺れる。
ついに次回からは戦うメイドさんとか登場しちゃいますか。楽しみだ…って結局感想書いちゃったなあ。

#8「Rasta Blasta」05/29 21:14
食べ物を粗末にしてはいけません。わりと食事シーン美味しそうに作ってある作品なのにね。
少年が伊倉一恵さんなのはわかりませなんだよ。どっっかで聴いたことあるよなぁ…とは思ったけど。
しかしロックは記憶力良すぎ。弁論も結構いけてるのに、日本にいた時にうだつが上がらなかったのは何故かね?やりがいのある仕事じゃなかったから?うーん。実は、レヴィよりロックのほうが共感しにくいキャラなんじゃないかなと思う次第。
鋼鉄のメイドが…。すご。テーマミュージックと声のトーンが良い。あと、あれはぎんたまで神楽ちゃんが使ってる傘にちょっと似てますね。

#9「Maid to Kill」06/05 00:34
メイド服というのは、物によっては防弾と耐熱の機能があるらしい。いや、そんなわけないし。殺すために作られた…‘メイド’って、洒落かよ!
作画がイカしてたような気が。戦闘シーンはもう全体的に、レヴィがガンを回すところなんかも。カーチェイスで、ボンネットから煙が噴出すところとか。
役者さんも両方お上手だよな、というわけで一見文句のつけようのない今回だったのですが、一点だけ…。ダッチの台詞で「突っ走ろ」てのがありましてん。「ろ」じゃなくて「れ」ですよ、文法的に。その一点だけがどうしても気になりました。他の部分が良いので残念でなりません。

#10「The Unstoppable Chambermaid」
本話はバラライカさんに尽きます。もちろんガチンコ場面も凄いけど。何で爆発とか起こんねん。それにあれだけ」至近距離で撃ち合ってなぜ当たらないのか…。終いには素手の殴りあいだし。あなた方はどこのカズマと劉鳳ですか?という。
まあ、ジュニアとも和解できて良かったですね、ロベルタさんも。ターミネーターってよりはロングキスグッドナイトの主人公みたいかな、と思ったりも。否グロリアかな。
しかし、本編もさておき次回予告で仰け反りました。ますます洋画…楽しみだよ~泣。(なぜ泣く)

#11,12も楽しかった。感想は書かないけど。
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【2006/06/26 23:12】 | 作品別まとめ | コメント(0) | page top↑
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