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SAMURAI7 #11「やって来た!」
面白かったです。
村に武具が置いてあって…というのは、こういう方向に持っていくわけですね。カツシロウの「洗礼」も早い段階で来たし、良い意味で原作とは別物になってきているようで、この先の展開が楽しみになってきたかも。
キララとコマチは巫女の血統だから‘なまり’が無く、標準語を話しているのかしら。村人の方言の方はとても徹底していて、台詞がちょっと分かりにくい位(笑)。村に帰ってオカラちゃんと再会したコマチが生き生きしてるのが印象的です。しかし、キララは働かなくていいのかという部分が疑問。
この作品は、チャンバラをしっかり格好良く決めてくるところがすごいなあと思います。

今回の作監は入江健司さん。シルエットが少し細身ですっきりしていて、アクションは見栄えがする感じでしょうか。5話もそうだったんですね。
オカラちゃんとか、キャラデが立ってて良いなあ。
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【2006/06/25 20:48】 | 簡易感想 | コメント(0) | page top↑
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