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ごたまぜ
ひぐらしが怖くないんですけどぉ。ゆがんだ表情が凄いなとは思いましたけど、ギャグに感じられてしまうんですよね。はーいこっから狂気モード入りますよー、みたいな。あ、はい了解です、みたいな。それとも、日常生活描写の積みが足りないのが原因で(この作品もか)平穏とのギャップの恐ろしさがいまひとつ表れないのか。否、きっと私が真剣に作品を観ていないせいですかね。

少し前に、御先祖様の一話を観た。まさに舞台劇、会話劇。あにめなのに!けれどあの饒舌がなぜか心地よい。扉などを演出として上手く使うところなんかも舞台っぽいし。面白かったですわ。

それから妄想代理人を何だかんだ10話まで。8話で、旅館の名前がうつのみ屋で笑った。10話のは、なかなか…制作現場の地獄具合が垣間見えて、笑えるんだけど恐ろしい話だった。全体的にみたらかなり気分が悪くなる話の作品なんだけど、脚本も演出も秀逸で面白いったらない。水上清資さんって前によみ空でも気になった人だよなあ。
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【2006/05/29 21:54】 | 簡易感想 | コメント(0) | page top↑
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