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SAMURAI7 #7
「癒す!」

すごい崩し作画でした。[追記:もちろん「崩れ」ではなく、あくまで「崩し」ですね。森久司さん、奥野浩行さんという二方が半パートずつ一人原画を描かれていたそうです。]違う作品みたいだった。遊郭という違う空間であるから正しいわけですが。
古女房シチロウジがようやく登場。カンベエとのやりとりがほぼ原作のまんまでした!「野伏せりにやられちまえばいいんだ…」はけっこう名台詞なので、出てきたばっかりのユキノさんにわりあい共感できたと思うの。
商人の追手は、物語的に必要なのかどうかわからなくて、ちょっと邪魔に思えてしまいます。

気付いたら前回をまだ観ておりませんでしたわい。
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【2006/05/27 23:32】 | 簡易感想 | コメント(0) | page top↑
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