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蟲師 第二十一話「綿胞子」
単純な勧善懲悪ではなく、蟲の側にも人の側にも寄り添いすぎない、という作品の態度をはっきり表した話であったと思います。また、そんな蟲師の中では特殊な立ち位置であるギンコという存在を良く説明していました。台詞の中にも、彼なりの真理がちらほらと。
そしてゲストキャラのキャストがまた絶妙です。川上とも子さんや斉藤綾夏さんのこういった演技はちょっと貴重ではないかと。


自分メモ:以降の話。
「沖つ宮」
「錆の鳴く聲(こえ)」
「篝野行」
「眼福眼禍」
「草を踏む音」

最終話以外は原作既読です。…「野末の宴」が無いぃー。かなーり好きな話(酒造りの話なんですが)だったのですけど。悲喜こもごもという感じですが、仕方ないですね。
「沖つ宮」と「眼福眼禍」が楽しみです。動画にしたら映えそうな話だし。
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【2006/05/21 16:02】 | 蟲師 | コメント(0) | page top↑
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