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火曜組
デスノ、先週で魅上が登場し、ポテチに匹敵するほどテンションの高い「削除」シーンを披露したとのことだったので、今回観たわけなのですが。(件の場面には笑えた。)中の人が松風さんということも一応知っていたのだけど、ホスト部を連想したのは観始めてしばらくしてから。…そうして高田清美の再登場…ってあれ?キャスト変わってない?(前観てなかったから何とも言えないけど、棒読みな人だと聞いていたような。)…ていうかこの声…え?
真 綾 さ ん ?

ええええええ!ほすとぶ揃っちゃったよ!しかもこの後ミサと女の対決するからこれ、禁断のハルヒ対決になりますけども!!
…とまあ声方面だけでいっぱいいっぱいになった今話なのでした。
おしまい。
―――――
少し真面目になって追記すると、原作の方は二期に入ってからは展開にげっそりしてついていけなくなったが、アニメの方はアホ(褒め言葉)なほど仰々しい演出が面白いので観られますね、と。ちなみに魅上は、読みきりの主人公が成長した姿だったりするのかな?とか思ったりする。

と、割と愉快な気分で視聴したテンションのままクレイモアに行ったら…その…。
同じ日に観たぼくらの(コレ何てえろg) よりもインパクト強い鬱展開が待っていました。
けっこう応えました。先週の時点でキャストの豪華さにはしゃいでたのが馬鹿みたいだ。(しかし主人公の桑島さんに加え、朴さん高山さん久川さん竹内さん豊口さんって凄すぎでしょう。)
あー落ち込んだ…けど継続しますよ。
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【2007/05/23 01:35】 | 簡易感想 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
MX画質に慣れた?
美鳥の日々を観る。(2004年のを再放送かな)
谷山さんと中原さんて聴いたことないな、と思って割と軽い気持ちで観たんだけど、そしたらえらい動いてて笑った。まあ初回だけど、それにしても画面のテンポが気持ち良い。原画スタッフにはふたご姫の数井浩子さんだとか八犬伝参加の高橋しんやさんとかジブリの大谷敦子さんとか。OPでも筆頭の田中比呂人さんは流石に名前に見覚えがありました。でも基本ぴえろなので瞬間風速的っぽい。原作については右手が女の子になっちゃう、という事しか知らなかった。お目当て?の主役二人の掛け合いは中原さんの役が普通のお嬢様でありラブコメのラブの方に比重があり、それほどキレたノリは見込めなさそう。勿体ない!(期待するトコが違う。)印象としてはやはり何となくサンデーっぽいかなあという漠然としたイメージが。なぜか天使な小生意気を思い出したのだった。
【2007/05/15 15:02】 | 簡易感想 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
アリプロに今更はまりそう
連休なんてあっという間ですよ…。
ホント今更だけどざかざかっと感想書こうと思う、曜日ごとに。

◎月
今期もなし。ごく稀に結界師観たりしますが。(OP映像好き)

◎火
深夜の激戦区、視聴確定しそうなのは意外にも?クレイモア。今週の5話を観て何だかじわじわ面白くなってきた気がしましたし。作画には派手な所はないけど安定感はあるし(流石DRMOVIE)、それが逆に原作の根っこの面白さを際立たせてるような気もしますね。私の中ではアカギとかカペタの位置に近いです。それに役者がツボ。
overdriveも本当はとっても観たいんだけど、終わりが近づいてるデスノも時々観てるからカバーするのキツいんですよね…ああ辛い。折角面白そうなスポーツものなのに!というか原作読みたい(また始まった)。
あーキスダムは最初からチェックしてないんで問題外です。放送始まる前に監督さんが逃げたって情報を見たので、すしおさんキャラデザは惜しかったけど回避しました。
ぼくらの忘れてました。鬱うつ。一時期OP曲が頭から離れなくて困りました。そして私はこの作品をなぜか舞台劇として見ています。そして14人がいなくなった的な。あまりあからさまにロリペドして欲しくないかもなーと思っています。ことによると脱落するかも…。精神状態による。

◎水
藍蘭の1・2話はあまりの動きっぷりとシチュエーションコメディのノリに大爆笑でした。でもこのテンションだけで持っていく笑いは難しかろうなあ…と思いつつ3話まで観たのですが、そこで止まってしまいました。結構ほのぼのしてたせいかな?もうちと露骨にエロとか、いぬかみのように斜め上方向に突き抜けるとか、同じガンガン系としてハレグゥみたくハイテンションシュールギャグ(って何?)にはならなさそうだしなあ。このまま観ないかも…。
ギガンティックは初回で脱落しました。なぜだろう。頭悪いから?かみちゅ+ロボなんて面白い試みと思ったんですけどね。

◎木
銀魂はほんとに揺るがない。毎回楽しめて呆れるほどです。そして嬉しい計算外だったのがおお振りことおおきく振かぶって。初回、地味にリアルな動きの描写と地に足のついた心理の描写によって主人公の投球の真相が明かされていく場面に痺れ、キャッチャーのキラ計画ににやりとし、スタッフロール(OP演出;長濱博史)で吹きました。何やってらっしゃるんですか!と思ったのと同時にこの作品チェックした私は勝ち組ーとも思いました。へへ。と、いうか単純に水島努監督ものが好きなんかな。これからも観るよん。
余談:何が鋼鉄なんだかわからない[孔明の罠]は初回であっけに取られて切ったのですが、むしろネタ的に面白いという意見を数多く目にし、ある場所で2・3話を観ました。なばためさんのキャラと斉賀さんのキャラの一見百合なのに内実薔薇、という捻れたもえの2話での一場面が興味深でした。というかこの二人は女だ女。そう思ってなきゃやってられん。他にも妙に豪華なキャストが見逃せません…というわけで某所のみでの視聴をするかもしれません。でも三国志を知らずに観る罪悪感がすごいので観ないかもしれません。どーでもいいけどOP曲が結構好き。

◎金
ダーカー未だ迷い中…。そら作画クオリティはよいと思いますし007的なコンセプトも理解はできますけど、単純に今ひとつ面白いと思えないのですね。きっと私には天才(天斎)監督の高度な思考(志向?)を理解できないのでせう。頑張って観てはいますけどいつまで続くか判りません。
ロミジュリはもう問答無用、言わずもがな。ロミオの方に許婚がいて恋に落ちたシェークスピア(本来はお気に召すまま?)さながらの男装の麗人ジュリエットがむしろヒーロー?みたいな捻れも面白いし、アクションのしなやかさには惚れ惚れするし、そもそも×表記がvsみたいで燃えるし!一つ気になるのは脚本家シェークスピアの役割ですかね…チュチュでのドロッセルマイヤーさんのように、デウスエクスマキナ宜しくラストで悲劇→喜劇にして…はくれないですね、はい。ただの妄想です。バッドエンドは覚悟してますが観ます。ちなみにEDはイマイチだけどその分OPが大好きです。曲良いし、ダニーボーイ思い出すけど。画も好き、あれで岩石が四角っぽければ言うこと無し(それ何てウテナ?)。ちなみにわかりやすい悪役だとしてもモンタギューさんが好きです。基本的に石井さん声に弱いのです。誰も聞いてないから。

◎土
テラへが意外に続いている!(土6は何だかんだで逃しがち)2クール位なら最後までいけそうだなぁ。
ゼノグラシアは1話とても面白いと思ったのに2話で何でかテンション落ちてしまった。
エマは1話見逃したけど記憶おぼろげながらも原作を前に読んだしきっと大丈夫…うん。観る。あーでも無理かもな…。
スカルマンは、1話のアバンとOPが良いなあと思ったんだけど…うーん。前時代的なレトロ感と特撮ヒーローのミクスチャーが、何故かあまり良い意味でない泥臭さに繋がっているような、というのは私の偏見なのかしら。どうかしら観られるかな。
ナチュラルに守り人忘れてた…。1話では背景の美しさ&緻密さに笑ってしまい、また骨太な脚本にも安心感を覚えました。美味しそうな食べ物も素敵。でもまた例によってBS2ゆえの録画しにくさが仇になり2話から早速逃しました。落としはしたのですがまだ観てませんし、先行き不安な感じ…何とか追おうとは思いますけど。

◎日
色々と賛否を呼び、相応しくない騒動にまでつながってしまいましたが、それでもグレラガの魅力は失われはしない、と言いたい。というか皆さま神経質すぎませんか…。何も言わず楽しみますとも、ええ。
瀬戸嫁は可能な限り観ます。という事を2話の面白さで決めました。追記:はずですがやっぱいいかなー。桜が吹雪いてからのモモーイさんの演技&演歌がスキ。主人公の演技も好き、ってまただいちゅうさんか。

全体的に、ギャグかあるいはドラマとか心理をじっくり見せる作品に魅かれる傾向にあるみたい。疲れてるのかな…。
いや!今期もがんばって楽しみますよ。(矛盾してる?)

書くのに時間かかりすぎだ。
追記:検討しなおしたけど数は変わらず9。
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【2007/05/04 21:09】 | 新番検討 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
今期じゃない話
折角GWでいつもより時間がある(本当は片付けるべき事が沢山あるはず)のだから、溜まりに溜まった録画消化とその感想を書くべきとは思うのですが、関係ないところから。

ホントにたまたま、ドラゴンドライブのOPを観まして、何か気になるなーと思って調べたらこれ、ふくだのりゆきさんて方の一人原画なのでしょうか。初期とまた違う版みたいだから違うのか?しかも演出が紅優さんだったのですけど。
そこでクロノクルセイドOPも観てみる。これも本編の映像を使った初期版というのがあったわけですね。よくありますよね…と思いつつ少し口ずさみつつ歌える自分に落ち込みつつ…ってウマ!え、センス良すぎじゃね?制作間に合ってなくて暫定版という凡百(それも失礼だけど)とは一線を画しておりませぬか。(ついでに言えばこの作品、音楽が七瀬光さん。)それでまだ続くんですが、これの演出がどうやら紅優さんにプラス武山篤さんで、この方はLOVESSの「あの」OP・ED演出をされてるんですねー、いやはや。あれらは印象深かったですよ。OPの描線が伸びていくのもだけど、特にEDの歌詞が浮かんで消えていくのがキレイであった。(本編は話のノリについていけなくて脱落しちゃったんですけどね。)

また大分話が飛びますが、一週間と少し前、OP音楽を聴いた事から興味をひかれエルフェンリートの一話を観たのです。…そしてまんまと鬱になりました。かなり凹みました。それでもめげずに二話を観て(やめとけば…)、あーこれ最終話まで無理ー耐えられんーと思ったのでウィキでネタバレ読んでしまいました。邪道。しかし内容を知ったら逆に観たくなってしまい、四話までは観たところです。だから何ってこともないけど…こういう作品もあるんやなと思いました。そうそう、一話のショックには神戸監督の冷静なカット割りも大きく関係していたかもしれません。
【2007/05/02 16:38】 | あにめも | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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