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まじすか
死帳のメインキャスト…。
主人公のヤガミライトはたまきの人、
対立する「L」はいぬやしゃの人だなんて。
両方とも意外というか、今までの役のイメージとはかなりかけ離れてる。でもむしろ楽しみだな。

あと、やっぱりミサミサがあの人なのは微妙な気分だけど、配役としては合ってるかも(笑)
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【2006/08/31 20:42】 | 新番検討 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
書いてるし
ブンカチョウメディアなんたら。
http://plaza.bunka.go.jp/hundred/

動画部門、蟲師・化猫・ノエインなどなどに投票してみた。(マイナー作品に愛の手を!)
あとlainもかな?(一話しか観てないのに)

【2006/08/30 19:49】 | あにめも | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
そうそう
おそらく、明日から一週間は更新が停滞すると思います。
短期のバイトがちょっとハードそうなので。

というわけで今日はもう落ちます。[23:33]
【2006/08/29 21:21】 | 徒然 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
秋からの予定
とりあえず、毎回チェックしてる中で9月終了組は
ホスト部、ホリック、ウィッチブレイド、うたわれるものの4本。何か勘違い…ゼガペも風人も終わりだよね。無敵看板娘もワンクール。

それらを除くと、引き続き追うのは
銀魂(結局木曜の18時に移るのかな)、ゼーガペイン(ってことは←と連続!?)、風人物語(まったりとね)、牙(よく続いてるよな)。[Samurai7もでした…でも最近、録ってはいるけど観てはいないもので。あとでまとめてみたい感じの作品ですし、などと言い訳を。]
かなり削った結果のこの数ですが。増やせる新番はだいたい5本くらいを目安にしておこうかなと思います、どうせ増えるだろうけど。
だから10本くらい増やしても良いことにしようか。

というわけで10月からの新番チェックーーー。前置き長い。
(※MOON RHASEさんの所のアニメ表を参考にさせて頂いてます。)

まず原作もので注目しているものから。
『働きマン』
これは単純に、原作の漫画が面白いから。期待は…しませんけど。でも、一部のキャストが特に(全体的にも)ハマリ役っぽいわーと思ったので。絵とかは期待しちゃいませんが、脚本方面は原作が単行本二巻(※三巻は9/22)なので、オリジナル話が入るとしてそれが上手くいくかどうかが肝ではないかと(シリーズ構成はテレビドラマ系の方のようです)。原作の気骨を損なわないようにしてほしいなと思います。

『DEATH NOTE』
これは、むしろ原作に忠実でない方向に走ってくれないかなあ、とヨコシマな期待を抱いてます。何しろ構成が井上さんなので…。でもまあ日テレのこの枠だしそれは無いか。原作ママだとしたら観たり観なかったりになると思います。ていうか当然一部だけでしょ?無論だよね?
(その他の跳系は、一応『D.Gray-man』を。役者陣が割と好みであるというだけの理由(笑)。話の中身はほとんど知りません。)

あとは『バーテンダー』が少し気になります。それからBJの後番の『結界師』も少し。毎回観る事はないと思いますけど初回くらいは。あと意外に『すもももももも』というのが、監督が魔方陣グルグルで構成がまた↑のデスノと同じ人なのが少し気になりますか。(でも良くみたらキャストにある人がいたので止めときます。)
そしてハレグゥやホリックのコンビの『くじびきアンバランス』が…ってキッズステーションだし!ギリリ。と思ったらTVKでもやるんだ!観ようっと。
ちなみに『BLACK LAGOOMN』二期は言うまでもありません。
(私信:しかしナベシン監督の『ヤマトナデシコ七変化』や新房昭之監督の『ネギま!?』は全くのノーマークでした…。恐れ入ります)
余談ですが『乙女はお姉さまに恋してる』の原作がなぜかキャラメルBOXという部分だけ気になります。
追加:『pumpkin scissors』何となく。


次にオリジナル作品ですね。
『RED GARDEN』
もう随分前に公式のあらすじを読んで、何となく面白そうだと思ったから。でも監督が薔薇乙女の方なんですよね…構成の方の脚本は割と好きだった記憶があるんですけれど。あとはキャラ原案や舞台が好きそうかな、と。音楽が千住明さんなのも気になります。

『コードギアス 反逆のルルーシュ』
プラネテスのコンビとなると無視するわけにはいきません…。チーフアニメーターも千羽由利子さんだし。キャラ原案がCLAMPだからって恐るるに足らずってなもんですよね。

『妖奇士』
これは実はちょっと微妙。構成の會川さんはあまり好みではない(エンタメ的に)し、錦織監督は獣王☆の記憶も新しいし、キャラデの川元さんはビバップ位しか知りませんが特に思いいれはありませんし(強いて言えばデザイン系は割と良さそう?)。ただ、キャストがね…こう、何だかんだ言って観ちゃうのかもな、みたいな。はははは(壊)

こんなところでしょうか…オリジナル物はやっぱり少ないですね。

そうそう、『Kanon』はBSiが視聴環境下にないので無理なのですが、別に特に惜しくはないです。石原監督の『ハルヒ』まとめは巧かったと思うけど、志茂さんの脚本は特に好きではありませんでしたし。そしていくら何でも絵が気持ち悪いし。
地獄少女二期も観ないと思います。基本理念とか何も変わってなさそうだし。(正確に言えばチーフライターが変わってなさそうだから)
【2006/08/29 19:06】 | 新番検討 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
8/21~8/27の感想
17本。実は侍7が溜まっていたりするのは内緒。
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【2006/08/27 23:59】 | 週別感想 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
桜蘭高校ホスト部 #21
『いつかカボチャになる日まで』
(色々と書こうと思ってたら、えらく遅くなってしまいました。)
前回の馬車のカットは今回の前振りだったってのか…あ、ありえねぇ…!と、思わず凍りついたあと血圧が上がりました。
ていうかイベント話に見せかけて双子の続き、そしてついについに家族設定への言及ですか、と。かりそめのサンクチュアリが壊れてしまう日を予感させる、いよいよ終わりに向かったエピソードです。モノローグが多い作品は好きではないはずだったのですが、ここ2回の馨モノローグは絶妙すぎ(特に、最後の『どうしようかな』はすごい)。
それにしても馨と光、本当に全然違う性質なんだなあ。テーマカラーが反対色だけのことはあるわ。
そして今回の作画好きでした!全体的に柔軟性がありましたし。れんげさん登場シーンもかなりはっちゃけてました(その所為かとてもわくわくした気分になったような)けど、ミッドナイト劇場の辺りでおろおろしてる殿の辺りとか(デフォルメしてたかな?)特に気になりましたね。骸骨が落ちてくる所なんかも良かったし、カボチャの顔が変わってたり相変わらず細かい所も凝ってます。
猫澤先輩とベルゼネフ再登場も嬉しかったなあ。眼鏡の委員長は確かにいぢめちゃいけない人だ…つい可愛いと思ってしまった。ドミニク声なのに(失礼)。

そんな今回のスタッフリスト敬称略(そういえば前回忘れてました)。
レイアウト作監:安田京子,逢坂浩司,金田尚子,小谷杏子,織田広之,山本尚志
作監:桑名郁朗(ヒゲのあにめ仙人さんらしいですね),板垣敦
色指定:滝川ひかる
絵コンテ:数井浩子,石平信司
演出:佐藤育郎
Aパートが数井さんなのでしょうか…?ふたご姫をやってらした方のようで。そしてこの、レイアウト担当の多さ!うぅんやっぱりレイアウトアニメなのかなこれ。(逢坂さんって普通に作監とかされてませんっけ。)
他にも山ほど書きたいことがあったはずなのですが、どこかに蒸発してしまったようなので思い出せるまで寝かせておきましょう。
【2006/08/26 23:12】 | 桜蘭 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
銀魂 #21
「男ならとりあえずカジキ!」と
「扇風機つけたまま寝るとお腹冷やしちゃうから気をつけて」
(記憶おぼろげ)の二本立て。

今回はとても楽しかったです。前半はちょっと良い話風味でしかも、何しろ、河童がうえださん声なの。つか河童といえばエロの代名詞なのに(偏見)どんな純情キャラだよ!?って思いましたけどね。でも太郎・次郎・三郎ガッパウケました。
後半は繰り返しギャグがツボに嵌りました(トラックの運ちゃんが銀さんの言葉に凹むのとか面白いよ)。見て行ったら原作読んだ話だって気付きましたが、やっぱり忘れてました。ところであのお姉さん、神尾アキラを綺麗にしたみたいだった。

コンテが小倉宏文さんだったかな…。何となく良かった。脚本が同じ大和屋さんでも、面白い回とそうでもない回があるなあ。単なる好みなんだろうけど…。
【2006/08/26 23:11】 | 銀魂 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
どうもですね
ほんと珍しく感想記事書くモチベ(略すな)が下がってるみたいです。

八百屋さん行ったら巨峰サービスしてもらっちゃった。
あとはのだめの⑥を読んだ。
【2006/08/26 00:26】 | 徒然 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
いやいや
良き試合でしたよー。面白かったし観てて。
【2006/08/21 23:44】 | 徒然 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
8/14~8/20の分
今週は17本。
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【2006/08/20 23:59】 | 週別感想 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
観たいもの
カレイドスター相変わらず観たいのですが他にも。(ノエインDVD買いそう)
明日のナージャって、話とか音楽とか結構しっかり作られていたみたいですね。とても動いてるOP(しかも歌は本田美奈子さん!)を見たのが切欠で気になった作品なんですけど。監督は五十嵐さんだし。さすがに全50話以上だと思うので追っかけて観るつもりはないんですけど、隠れた名作だったりして?と思っただけです。プリンセスチュチュみたいにさ。人によっては隠れてないんでしょうけどね…女の子向けの動画をそもそも知らないもので。

少女向けや、ジュブナイルの形をとりながらも話の構成がしっかりしていたり、意欲的な作品ってまだまだ沢山あるんですね。なかなか正当な評価を受けていなさそうな気も…。(現に私も見逃してますし。)

がむばれホスト部!(そんなまとめか)

てか全然分野違うけどアクエリオン観たい。あと天空のエスカフローネとかね。河森さんや赤根さんつながり?でも前者は特に19話…笑。それから地球少女アルジュナ。
あーでもやっぱり、音楽が重要みたいだ私。サクラ大戦は帝国歌劇団もパリ歌劇団も両方曲好き。ってまた全然関係ない話…。
【2006/08/20 19:17】 | あにめも | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
うーん
決勝戦で再試合になるとは…。
どっちかというと早実を応援してたんだけど、点が入らない入らない。明日の観ようっと。
【2006/08/20 18:57】 | 徒然 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
『シャングリ・ラ』
面白い面白いってあちこちの書評で書いてあったんで前から読みたかったんですけど、ホントに面白いです。
しかもこれNewtype連載だったんですね~、毎号買ってた人とかずるいわぁ。それとも読んでなかったりして…許せん。あ、でもまとめて読んだ方が話を追いやすくてわかりやすいですね。

シャングリ・ラ シャングリ・ラ
池上 永一 (2005/09/23)
角川書店

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追記。
す、すみません嘘です…(おいこら)。連載ものって意外と、毎回読むのって面倒ですしね。
面白い、と言いますのはとにかく設定が色々と考えてあるなあという印象でして。
「炭素税」が経済を支配する近未来の話で、日本はCO2削減のために東京の都心を次々に緑化していき、その代わりに「アトラス」という空中都市のような強固で巨大な建造物を造るのですが、そこは限られた人しか住めず、無計画に緑化されたために疫病などが蔓延し、ジャングル状態の森が支配する地上に住むことを強いられる多くの難民が生み出されることになり、「天上」と「地上」の戦いが始まる…というような感じです(ちょっと違うかもしれませんが)。特に面白いのが物語の根幹となる「炭素経済」の発想でしょうか。
主人公は、メタル・エイジというゲリラ集団をまとめ、その拠点となる二十万の難民が住む町「ドゥオモ」の若き総統、國子という18歳の少女です。そしてその育ての親はニューハーフのモモコさん(永遠の28歳)で、武術から何から國子に叩き込んだすんごい人です。
主にこの二人の戦闘シーンはなかなか見物です。ちなみに國子は、身の丈ほどもある硬い炭素で出来たブーメランを、ダイヤモンドの靴底で止めて戦ったりします。しかも序盤はセーラー服姿で(笑)。
そして他にも複数の状況にいる曲者キャラたちが大勢で、彼らの織り成す群像劇の話ですね。
と、一般のエンタメ小説に比べるとかなり派手な設定に感じられるのですが、その辺りはやはり連載誌を意識してあるようです。それでいて地の文は硬派ですし、会話文もそこまで突飛ではありませんので「普通の小説」を良く読む人でも抵抗少なく読めそうです。普段ライトノベルを良く読む方も、もちろん楽しめる小説なのではないでしょうか。
…ただ二段組の上かなり分厚いです!今やっと半分くらいまで読んだところです。
では、読み終えたらまた何か書こうと思います。
【2006/08/19 23:18】 | 本の話 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
メモメモー
来週8/22に長濱監督ラジオ出演。
音泉は結構面白いのが多いです。
【2006/08/18 23:39】 | 徒然 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
桜蘭高校ホスト部 #20
『双子があけた扉』

今回、まずは双子のみがクローズアップされた話に留まっていない脚本が凄いなあと思いました。また、良くある'過去トラウマ話'でありながら陰湿にならないよう細心の注意が払われ、それでいてヒロイン不在の時代の部員たちを描く事で現在の喜劇度合いがしっかり強調されてもいます。13話のエピソードとさりげなく絡めてる辺りにもぐっと来てしまいましたね(サブタイ最後とかも反則ですよ…あとAパートの切り方がネ申(あえて使う))。20話ということで区切りという意味もあっての内容かなと思うのですが。今更ながら構成がすごくしっかりしてるんですねこの作品。(※下記)
そして京田さんコンテ。監督としての京田さんはちょっと私はピンと来なかったのですが(エウレカとラーゼ劇場版以外存じませんが)、映像作家としてやはりとてもお上手なんですね。[追記:というか後から気付いたけど、ラーゼフォンTVシリーズで一番好きな話だった『ブルーフレンド』の絵コンテは京田さんでした…不覚。ちなみに演出は入江泰浩さんという方]幼い双子がメイドを見送る場面のスピード感、画面の切り替え、何より反復表現(双子だけに?)が利いてました。
そしてその作劇を成り立たせる絵のクオリティ。本橋作監回は本当に半端無いですね!もっとラフに動いている方が好みではあるのですが(作画的に好きなのは#1,#10,#13です)、この作品は何しろレイアウトが凝っているので(今回も確かレイアウト監修がありましたね、古田誠さん)、静止画として魅せる手法が憎いくらい決まってしまうと言いますか。(やっぱり絵的に鏡夜が贔屓されてる気がするんだけどなー…。)

双子をこれだけ重大に描いてるのは、単に原作者の葉鳥さんが双子好きということもあるのかもしれないけど、実は彼らは作品を読み解く鍵となっているのかも…?とかまた妙なこと考えたりもしてみました。考えが纏まったらまた書いてみようかな。

※確認も込めた構成については、追記で。註:取り留めなく書いてます。
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【2006/08/17 00:14】 | 桜蘭 | トラックバック(3) | コメント(0) | page top↑
夏だし読書録でも
図書館戦争 図書館戦争
有川 浩 (2006/02)
メディアワークス

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面白かったです。'真逆'を地文に見たときは血の気が引いたけどね!独特の軽い会話セリフも、最初は辛かったです…良くない意味で漫画的だなあと思ったりして。
しかし読んでいくにつれて、その独特のノリは熱さにつながっていき、主人公の成長と共にかなり燃える展開のストーリーはなかなかリーダビリティが高かったです。こういう文体の会話ってもしかしてライトノベル系なのかしら?と読み終えてから気付きました。私は最初戸惑ったものの慣れたため大丈夫でしたが、抵抗がある人はキツイかもしれない。逆になければはまり込める話だと思います。
内容は、昭和の最終年に「メディア良化法」というおっとろしい法律が成立したパラレル世界が舞台のSF、ですね。たぶんSF。どうしても『華氏451』を連想するような、本好きだったら比較的共感できるのではないかな、と思いました。

あまり纏まりのない感想になってしまいました…暑いからということで大目に見てください。本当に暑い。
【2006/08/16 17:51】 | 本の話 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
またチェック表
個人的チェック追加。
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【2006/08/14 20:19】 | あにめも | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
8/07~8/13の分
ハチクロ録れてた。計16かな今週は…(コヨーテちら見したけど)。
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【2006/08/13 19:38】 | 週別感想 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
XXXHOLiC #19「リフジン」
指定コート、軍服みたい。そもそも学ランだしね。理不尽なんて何時もの事じゃんと思った。あとは侑子さんの神々の谷間(笑)とか(あれ寒い絶対)、雨童女と座敷童の仲良しとか、ドウメキのミトンとか。
間で笑わせる脚本が面白かったし、絵も微妙に良い感じで動いてる部分があった(オトナの遊びですか?のとことか、モコナ雪だるまから逃げるとことか)。(って、これ録画を観ながら書いてるんだけど侑子さんのマシンが明らかに某人狼で見た事のあるデザインなんですけど!吹くよ。あ、もしかして座敷童の中の人繋がりですか?制作スタジオもあるけど)
マルとモロの遣り取りも非常に珍しくて面白いし、単なるメインキャラ総出演お休み回かと思ったらパロネタ御パレードにお遊びたっぷりでなかなか凄かったです!ラストにも面白いアングルがあぁー。
で、スタッフロール…脚本は櫻井圭記さん(こういうのも書くのか)。そしてコンテと演出は湖山禎崇さんだ!「ナツカゲ」以来だ…よね?私、この人の演出好きなのかも(そういえば今回も、お笑い話なのに恐怖を感じさせる演出だったような。深読みしすぎ?)。そして作監は植田実さん。原画は…グロスですか(全部ではないのか。ウォンバットって知りません)

思ってたより長くなっちゃったから別にしました。次録らなくてもいいかも、って書いたと思うけど録っておいて良かった。
【2006/08/12 21:09】 | 簡易感想 | トラックバック(1) | コメント(0) | page top↑
超個人的覚書
何か中文みたい(笑)
東京アンダーグラウンドの二期OPについてとか。
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【2006/08/11 16:42】 | あにめも | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
いやはや
またひとつ歳をとってしまった…。
お役所に行かなければいけません。
【2006/08/11 15:31】 | 徒然 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
無題
鈴置洋孝さんがお亡くなりになったそうで…。
肺癌とのことです。ご冥福お祈りいたします。

それから最近気にかかる話で、神谷浩史さんが事故に遭われて入院されたとかで。大丈夫なのでしょうか色々と。心配です。

少し前のことですが、大谷育江さんもかなりの間お休みされてましたよね…あれは何のご病気だったのでしょう。復帰されて本当に良かったですけれど。
【2006/08/10 22:39】 | 徒然 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
スペースを空けるのです
HDDの空き容量を作るため、感心したり多少むかむかしたりしながら涼宮の憂鬱さんを消化(消化て)。この先見返したくなったりしないとも限らないけど、この二ヶ月で特に観たくもならなかったってことはまあ平気でしょう、と思って消しますことよ。いやよく出来た作品ですよね、好きにはなれなかったけど。

追記:あ、ちゃんと中村豊って出てる。(ハガレンの話)

追々:サイドバーのやつやってたらとてもくたびれました…。
【2006/08/09 22:19】 | あにめも | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
銀魂 #19
と、いうわけで10月から放送枠移動です。18:30~ですかね。いえむしろ死神アニメと離れて喜ばしいです。打ち切りで太く短く散るのもアリだと思いましたが。

今回は「海の水がなぜしょっぱいかだと(以下略)」でした。アバンが妙にウケました。駅前の場面でモブが動かないのに微妙に背動したりして面白いなーと思い。あと、キャラが全体的に(でも特に男性陣)美人さんだなと思ったら、作監は女性の方でした。佐藤陽子さん。脚本は大和屋さんで、コンテ演出はみなみやすひろさん。夏っぽいだるーい雰囲気が印象的な一話でした。
やっぱりテンション低いなあ…。
【2006/08/09 19:14】 | 銀魂 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
桜蘭高校ホスト部 #19
『ロベリア女学院の逆襲』

個人的にはロベリアの人たちって好きではないのですが(ポリシーとか)、蘭花さんが格好良いわ綺麗だわでやられちゃいました。若い頃の両親ツーショットとか何とも言えない。
他に気になったシーンは、やっぱり茹蛸ウィンナーの群れ(笑)あれは強烈すぎた、っていうか気持ち悪かった(数が多いのって苦手なんですよね…虫でもなんでも)。あの場面妙に気合入ってた気がします、蠢いてるような。それからハルヒが歌ってた歌が何だったっけなーと思ったら御伽草子のEDですか。この作品のOPと同じ人なのかそうか。全然知りませんでした。
つまんなそうに寝てたモリ先輩は剣術以外に興味は無いのかねぃ。感想のテンションが何時もより低いのは単に私のテンションが低いからです。あと思わせぶり演出が無かった?のとデフォルメがあまり好みじゃなかったかも、という感じ。

今回のスタッフ敬称略↓

絵コンテ/演出:金子伸吾
絵コンテ協力:矢崎優子
作画監督:斉藤英子、矢崎優子
色指定:滝川ひかる

原画に菅野宏紀,堀川耕一,倉島亜由美,和田高明って私でも分かるがな。堀川さんは知らなかったけど。(そりゃ私が無知なだけ。)やっぱりこの作品はレイアウトが凝ってるなあと思いました、今回観てても。

忘れてた、『この劇が紅天女の最終試験』云々ってところはバカウケしました。一番笑えたかも。
あー違う、一番面白かったのは環ングの劇画調だわ。 
【2006/08/09 18:56】 | 桜蘭 | トラックバック(3) | コメント(0) | page top↑
忘れるとこだった!
今夜からあにめ夜話じゃん!!

第一夜の千年女優が一番面白そうな気がしてたので、思い出せて良かった。危ない危ない。
勇者王ライディーンは知らないし、ハガレンはでもまあ、OPのメンバー紹介とか…いやするわけないか。ちょっと最近の作品過ぎやしません?それにしたって。漫画の方も夜話でやったしねえ、ひいきですかねえ。

同じ水島だったらハレグゥが…いえ何でも。
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【2006/08/08 00:10】 | あにめも | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
デッドライン?
って言ったらいいのかしらん?
だいたいにおいて、一つでも良い点があった新番はよほど嫌悪感を抱かない限り、とりあえず4話までは黙って観ることにしているようなしてないような感じなのです。全然黙ってないし、文句書きまくってるけど。

で。その'4話'を迎えた作品がいくつかあるわけでですね。

まずたやすい方から言うと、学ヘヴとアンジェ。一緒にするのおかしいのかもしれないけど、私の中ではある意味同種なんです、この二つ。どこがって、ほぼ役者のみが目当てという点において。でもね、それだけで観続けてもろくなことが無いっていい加減私も学びました、数年の視聴歴で。(何か偉そうだよこの人)つか4回観たってだけですごくないかむしろ。画面観てなかったけど。(うわひでえ)

そして悲しいことにコヨーテの名前が挙がってしまいます…私だってこんなの嫌です。期待のオリジナル作品だったのに(一応原作はあるみたいだけど、同じ集団によるものですよね)。けれどすでに2話の時点で「次回が楽しみだなぁ~」とは思えなかったのですよ。ていうか次回予告やろうよ。楽しくないなんていまだに信じたくないから5話も録ってはあるのですが…うーん。

微妙なラインなのがN・H・Kです。2話でいまいちかな、と思ったり3話のノリが良かったので盛り返したりなんですが、毎回観なくても平気かしら…なんて怠け心が出たりして。けれどOP/EDのセンスが良いというだけでも強みですよね、うん。結局観そうな予感はします。
(コヨーテOPは映像は良いんだけど歌がもうちょっとこう…ミサイルも板○サーカスしようよー的な…って話をぶりかえさない!)

イノヴィはあと2話猶予があります、ええ。それまでは何も言うまい。言ってるけど。

あれ、結局確実なのって無敵看板娘だけ??…まあ、癒し系ですからねあれ。どこがって、エンディングとか…。全編のノリとか。

以下、覚書のようなもの。
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【2006/08/06 19:43】 | 新番検討 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
7/31~8/06の分
たぶん19本。20本。
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【2006/08/06 17:38】 | 週別感想 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
ハチミツとクローバー #6
演出や画方面があまり面白くない(ように私には見えた)ので、珍しく声方面の話を。森田兄弟(似てない気がするのですが)の父親役もうえださんでした。しかも森田さんと花本先生サシで会話って珍しくない?(何かホリックでもこんな事書いたな…)馨役の竹若拓磨さんってあまり知りません。[ロビンの亜門役の人か!]あと、その兄弟の子供時代が皆純さんと釘宮さんでした。そしてマック・カルロスが小山力也さんでした。ついでに言うと、今回じゃないけど回想シーンで堀内さん出たときって華道家の人もやってた…?自信ないけど。少なくとも駅のアナウンスは兼ねてらしたと思う。(あと更に余談だけど、最近の浜田賢二さんの野宮声は少し森川さんに似てると思う。)
しかし何より気になったのは、はぐみ役の工藤晴香さん。今回のはぐちゃん初モノローグ、とっても良かったです。(初ですよね…?少なくとも"見た目が幼いからと言って内面まで幼いとは限らない"というセオリーを踏んだキャラ性を、初めて表向きに語ったモノローグであったと思うのですが…。)訥々とした話し方で実にうまく心情を表されているのですが、変にこなれていないのがいい。こういう語りって、一般の女性声優さんでは出来ないだろうなあ…と勝手に思ったりして。そのせいか、妙に印象に残る台詞が時々あるんですよね。前シリーズの時は「楽しくなかった」という台詞なのですが。あれ最初に聴いたときはぞくっとしました。今回ではやはり、「彼には彼の人生がある」かな。稚拙さと冷静さの匙加減が絶妙ですよな、と思うわけです。

で、まとめると実はもう観なくてもいいかな…と思ったんですね。絵はあんまりはっちゃけない傾向みたいだし(残念)、役者さんの演技は上記したように一通り聴けたし。お話が順調にシリアスにつき進んでいくのも悪くないと思いますし、ココロの内へ内へと描写が深くなるのも別にそれはそれで、とは思うものの、もうトラウマは充分だよという思いもあるものですから。(個人的な趣向なんですけどね…結局私は少女マンガを最後まで追いかけることが出来ないのかもしれない。カレカノだろうがNANAだろうがフルバだろうが、途中であーもういいや、ってなっちゃうような。カレカノは自分では買ってないけど。)
まあそんな感じで。

追記:ダンテの神曲…積読ですよぅだ相変わらず。地獄編三分の一もいってないんじゃないかな。引用元が分かったのが珍しくてちょっと嬉しかったり、ってまあメジャーですからね。国立西洋美術館の地獄の門見たことある~みたいな。単純。
【2006/08/06 17:10】 | 作品別まとめ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
いつの間にかカウンタ4000越してました。
前のブログからの引継ぎなんですけどね。ともかく、皆様に感謝です。

『パプリカ』感想。
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【2006/08/05 01:27】 | 徒然 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
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