スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:--】 | スポンサー広告 | page top↑
SAMURAI7 #3
「ご冗談を!」
とりあえず入り口に待ち伏せして打ち込ませるところで、にやにや。サブタイの台詞も原作通りらしい。なかなか仲間が集まらないから米が尽きてしまうのでは、とこっちが心配になってしまう。
あくしょんしーんもよかった。(頭悪い子)
そしてカンベエがひたすら、渋くて色っぽい、惚れる(黙れ。)
眠気のせいということで勘弁して頂きたい。

OPの前説、見逃してたみたい。でも、まだ野伏せりのことを理解できてない気が。一回目から観なおそう。
スポンサーサイト
【2006/04/29 01:29】 | 簡易感想 | コメント(0) | page top↑
木曜日
ゼーガペイン。
2、3回と観ていない割には内容が理解できた気がする。感想サイトさんでチェックしている所為かな。
しかしですよ、仮想現実の方が現実だって事は主人公以外のキャラおよび視聴者まで認識してるのに、ヒーロー君だけあんなにアレだと、お馬鹿ちゃんみたいでちょっとね。つか、天然?
それから年長者が出てこないのが気になる(何しろ司令が生徒会長…)のだけど、長生きできない世界なのか、はて。
前の感想では何を勘違いしたのか、新居昭乃さんの歌はOPだった。

Holic #4「ウラナイ」
例によって耳だけで先に聴いていたのだけど、この番組は全体的に耳にすべらっこい。ことに占い師のおばあさまにとっても癒されました。モコナもだんだん可愛く思えてきた。(少なくともアリカユメミヤの役より好きです。)
4話目にして漸く、主人公のバックボーンが少し見えたというわけで。まあ基本はギャグでいってほしい。ハレグ(略
動きはそれほどでなかったと思うが如何なものか。
【2006/04/29 01:24】 | 簡易感想 | コメント(0) | page top↑
がんばろ
明日からGWだけど、体内時計を狂わせないようにしなくちゃ。
後で泣かずに済むように…。
?遅くとも朝8時には起きる。
?午後10時以降は食べない。
?できるだけ0時には眠る。(これが一番やばいわ)

あとは色々書かなきゃいけなかったり片付けなきゃいけなかったり。
【2006/04/28 22:34】 | 徒然 | コメント(0) | page top↑
桜蘭高校ホスト部 #4
『女子マネージャー襲来』 はーい、妄想乙女一名入りまーす。 うん、何やら身につまされる話でしたね。いえ、恋愛シミュレーションゲームとかやったことないですけどね。二次元が三次元にはみ出してくるような妄想とかも概ねしませんし(概ね…?)。 ただ、終盤の鏡夜先輩(?)の〆の台詞とスチル絵の部分が、ありきたりなようでシュールなオチだったなと。それから、グッズで溢れかえるれんげさんの部屋からプリ・ユキの部室を連想したり。(漫画が違いますが。) あとは、細かいネタで言うと「イェス、ボス」が変にツボだったり、イメージ映像がRPGっぽくなるのが面白かったり。ハニー先輩の“可愛いと見せかけ鬼畜”は不覚にもちょっと良いと思った。 え、攻め?何のこと?(白々しい) 作画(動画)はちょっぴりおちたかな?[追記:そんな事はないでしょう]そして恒例の一ネタ演出は無かったのかな。ほぼ原作通りだったのかな。うーん、一巻だけ読んでるはずだったのにな、覚えてない。 そうそう、飛行機ぶーんの場面とその前後のスピード感が良かったです!
【2006/04/26 22:46】 | 桜蘭 | コメント(0) | page top↑
銀魂 #3
「ジャンプは時々土曜に出るから気をつけろ」

割とふつうだったかな?やっぱ長台詞の小競り合いは一部聴きとりにくなる時がある。むずかしいね。
杉田さんの銀さん演技にだんだん遊びの幅がでてきたような気がする。こちらの耳が馴染んできたのか、かなりはまり役に思えてきた。
それにしてもふりかけからお茶漬けへのランクアップって…ほろり。でも確か、真性Sなんだよね神楽ちゃんって。
ジャンプ系お約束の(もちろんない場合もあるけど)、原作者出演もありましたが…。あれは絵と文字で読んだほうが面白いっすよ。チーズ蒸しパンとか特にね。
【2006/04/26 22:25】 | 銀魂 | コメント(0) | page top↑
「地獄少女」まとめ
05'10~06'04放送作品。
続きを読む
【2006/04/23 00:00】 | 作品別まとめ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
録りだめとか
ひぐらし2話とブラックラグーン2話をみた。それから、NANAも録らずに流し見した。

ひぐらしのネタバレ見ちゃった…。あぁあ。良いけどね、メインの事件の部分ではないし。
それから、レナのあの台詞も知ってたからそれほどの衝撃は無かったが、電話の場面は怖かったよー。話はどんどん進んでるらしいので、このまま継続かな。(改めてカテゴリ分けは多分しないけど、時々感想は書こう。)

NANAは、とりあえず奈々の恋愛依存体質の説明は終わったみたいね。作画は崩れ気味っぽかったけど、まあどうでもいい。(ひどっ)
次回はナナの方に話が戻るから、一応ちゃんと観ようかな。
そういえば、高橋さんの章司がイマイチみたいなことを前回書いたけど、今回見たらそんなことは無かった。こういうトーンもできるんだなあ、とちょっと感心しました。
以上です。
【2006/04/20 20:13】 | 簡易感想 | コメント(0) | page top↑
西の善き魔女 #1#2
「子ヤギたちの行方」
二話目録って良かった、と思いました。なぜこの動画観ることにしたかというと、1クール12話と聞いたから。且つおそらくは、その中に単行本4冊くらい(だったか)の内容が入るであろうということで。
最近気付いたのだけど、私はどうやらどんっどん話が進んでゆく動画が好きらしい。それは置いといて。
はくしゃくー!
と、思わず叫びたくなるやうな(おれの心をもてあそびやがって!)。それはともかく焼きを入れられてしまった幼馴染君、気の毒だ。ところで彼がああいう性格になった原因みたいのは…原作読めば分かるんだろうな。読まないけど。
自分一人でもルーンを救いに行こうとする無鉄砲ヒロインは、流石の荻原節(というほど読んでないが)で膝を叩きたくなるような。爽快です。どうやら肝心の地位のひとが黒幕らしいところもアレだな、とにやり。
というわけで、演出やら作画はほとんど気にしておらず、下手をすると役者さんの演技も好きなトコだけ拾って後は聞き流す感じ。つまり、ひたすらストーリーばっか追いかけてます。いつもとちょっと違うかな。

第一話の感想も面倒だからこっちに持ってこよう。 前回も今回と同じような感想だった。
続きを読む
【2006/04/19 23:03】 | 簡易感想 | コメント(0) | page top↑
桜蘭高校ホスト部 #3
『身体検査にご用心』て。何てサブタイだぁね。
そういや「女子高生」もこないだそんなネタだったっけ。こっちは男が脱いでばっかだったけどな!

凧はハルヒの、ホスト部全体(というよりもしかすると環個人)に対する株だったのか!正月でもないのにおかしいなあとは思った。つかコンテに岡村天斎さんとあった気がするのだけど、一夜のまぼろしか…。(合ってたみたい。作監は本橋秀之さん。)

しかししかし、男性視聴者はちと辛いものがあるのでは、流石に、そろそろ、今回辺りは。いや私は大爆笑ですけど。何その地道なマーケティング!とか脱ぎすぎだから!とか。双子のやり取り等、キツイ通り越して痛い域に入っており、笑えるけど同時に心配せずにはいられない。果たして、絶妙なバランスが保たれていることを評価する視聴者はどの程度の割合だろうか…と。
まあいいや。私があれこれ言っても仕方ない。寒気がする人は観なければいいんだもんね。

それとは別に、あの貧乏さん医師のいかにもなエピソードはなにごとさ、って思ってしまいますな。ま、原作なんだろうけど。わざと陳腐に描くことで臭くなり過ぎなかったけれど。こういった部分にも「バランス」が…。

それにしても、まんま紅葉くんじゃないか(黙れ)。
(そして、甘く見てましたごめんなさい宮野さん…という感じ。)
【2006/04/19 01:50】 | 桜蘭 | コメント(0) | page top↑
SAMURAI7 #2
七人の侍、いい加減ちゃんと借りてきてみようかな。あらすじとメンバー構成は何となく知ってるんだけど。

で、サムライ7の話ですが。
ああいう立体交差の街並み、好き…。(だれもおのれの好みは聞いておらん)
皆、タダ飯だけ食べてこころざしを貶すなんて酷いや。農民が一番偉いんだぞ!でも、野伏せりがメカなのに田畑の耕作は人間なんだ…?ん?まあいいか。
ラピュタみたいに飛行石があるわけでもないのに、キララを落下しながら助けたカンベエにはまじで痺れますね。寺杣さん、シブイ。それから怪しすぎる子安武人氏はお約束。というかオハコ。とても見ていて苛々する青年でしたな。(褒め言葉です。)
今気付いたけど、キララもコマチもお米の名前だ。
【2006/04/15 23:45】 | 簡易感想 | コメント(0) | page top↑
千年女優
予約本を取りにいかねば。
ついにラジオまで聴き始めた。podcastの、ホスト部まにあっ
そっけないくらいのサバサバ真綾さんがすてきっす。(盲目かよ。)

やー図書館の予約本とかねー、何ヶ月前だっけ。もう情熱が冷めかけてるあたりで「順番来ましたよ~」って来るんだもんなあ。

千年女優の感想は…。
がちがちのメタフィクションを期待していた私が間違っていたよ。尤も死ぬまで女優の千代子さんのことだから、語った内容が全部嘘(もしくは妄想)ということも有り得ますが。
違う演出で工夫してはありましたが、同じ展開を繰り返し見せられるのはやっぱり辛かったです。主人公はひたすら走るのですが、その間ストーリーは全部ストップしてるわけなのでいくらなんでもちょっと退屈します。劇場じゃなくて良かったな、と思ってしまいました。(否、劇場ならもっと臨場感があって画と音の迫力で飽きなかったのか。)
キャラは、退役軍人(憲兵でごっつ悪役。)の傷の男さんが気になったのと、狂言回しの二人(監督とアシ:小野阪さん)が良い味出してた。千代子の、追いかけてる自分が発言はどうかと思いますが、それもまた真なり…。その愛は狂気にも似ている、というコピーがとても良く出来たものだったのだと観終わってから気付いてみたり。
どうも私、今敏監督の作品はそれなりに好きだけれどすごく好きにはならないみたいです。なんでやろ。
【2006/04/15 11:37】 | 映画感想 | コメント(0) | page top↑
基準
さて、そろそろ怒涛の新番の波もようやく去って、正直ほっとしてます。
一時はあれもこれもーってなったけれど、考え直して本当にみたいものだけみる方針にしましたし。(それだけ、この時代あにめ業界はきついのではないかな、と思います。個性があるものとそうでないものの明暗がはっきりつきそうで。)
…でも一方で、尖がったものが無いような印象もあるんですがね。涼宮ハルヒとかはそりゃあ凄いし、ホスト部は好きだけどどちらも学園もので原作つきだし。じゃあオリジナルものはどうなんだって言われると、シムーンとかガラスの艦隊とかウィッチブレイドとかゼーガペインとかになるんでしょうけど、あまり挑戦的にも思えませんし。もちろん、それぞれ見せ場はあると思うんですが凄く驚かされるほどではないかな、と。
(サムライ7とか、眼の付け所が良いですけど新作じゃないですしね。こういうリメイクものって上手くいけば一番効率的に面白いものが作れると思う今日この頃…。巌窟王とか。(また言うか))

そんなこんなで、前期(昨年10月~今年3月)で強く心に残ったのは、「蟲師」と「化猫」だけでしたという。私が和風テイスト好きなだけかもしれないけれど。(地獄少女とか結局みてるしね。)

あれ、最初に書こうと思った内容と変わってしまいました。戻します。

つまるところ何を基準に新番を選んでるかってことなんですが…。最後は役者さんがものを言います。かつてこの世界に足を踏み入れた頃の名残で、というのも大げさですが、所詮は声ふぇちなんですよね、私。悲しいサガですよ。
演出とか言い始めたのつい最近ですからね…。ただ、役者さん目当てでのみ視聴し続けるのは辛い程度のヨワイにはなりましたけれども。
まあ、だからそっち方面の話ばっかりする傾向を大目に見ていただきたく思います、という話がしたかっただけです。
【2006/04/14 21:43】 | こらむ? | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
桜蘭高校ホスト部 #2 他
『高校生ホストのお仕事』
かわいいは正義。とは苺ましまろのコピーですが、可愛さはあらゆるものを無効化するぜ…と思いました。何の話ってそりゃあ桜蘭高校ホスト部の話です。
前回は電球だったけど今回はティーカップだった。(これは原作には無い演出であります、粋だね!カップをつつーってやる指の演技が細かい。)女性客を幸せにするのがホスト部のお仕事という訳でですね。つかキャラが皆、可愛過ぎる。(うるさい)
…多分、かわいい連発するだけの感想になりそうなので書かないことになりそう。否、やっぱり書く。

7はBパートとスタッフロールしかみてない。
浅野さんが田中秀幸さんって意外だなあと。あとはじゅんちゃんが本田貴子さんというのはなかなかツボですし、京介のすわべさんは、この人こういう役もできるのか芸風広いなって思いました。(高橋さんと共演だと乙研ラジオを連想する…)
次回も奈々の方の話らしいから安心してお休み。ナナのバンドのメンバーが出る回になったら観よう。(何たってキャストが一部すごすぎますからね。)

ホリック。
これだけハイテンションでよく喋る福山潤は珍しいんじゃなかろうか(貴重かもね)。にしても舌が良く回る人だ、と思う。
ところで私にはすっかりわたぬき=ハレにしか見えない。侑子とマルモロとモコナを合わせてグゥとウェダといったところか。(ハレグゥ知らない方には何のことやら。)
で、そう思ってみると楽しいんだなこれが。アヤカシ関係の方は別に、ありがちでそんなに面白くはない。というか本当にこの原作売れてるの?ギャグテイストはアニメオリジナルの気がするし、それ抜かしたらえらい雰囲気重視で、内容が薄い気がするけど。全然面白くないとは言わないけど、高すぎるでしょうに。絵で買ってるのかな皆さん。
【2006/04/14 21:09】 | 桜蘭 | コメント(0) | page top↑
木曜深夜
さて、今春の新番最終ライン(何それ)です、ついに。
獣王星。
10の惑星と2のスペースコロニーから成り立つバルカン星系…とか何とか(アバウト)ナレーションによって世界観を提示された時点で、原作が読みたいなと思いました。単純ですね。
陰謀に巻き込まれたかはたまた両親の不祥事か何かで、植物が動物を襲う死刑星に捨てられた双子。しかも捨てられた割には生き延びるお守りを持たされていたとあっては、背後に複数の立場の人間の意図が見え隠れします。女性と男性分けてってのがさもありなんですな。そして、植物に狙われるのが必ずラーイの方だったりするのが分かり易い。
作画は標準…以上なんじゃないでしょうか。線が多くて動かしにくそうなキャラデザだと思うけれど、植物の動きとかも良いし双子の表情の描き分けもできてますし、って初回だし当たり前…か?

ところでこの番組、先に耳だけで聴いてたんですね。(割とよくやる。この後のホリックも。)それで、高山みなみさんが二役やってることは分かったんですけど、あまり高低差をつけずに表情だけ変えているみたいだから、年のごく近い兄弟か何かなのかな?と思っていたら双子だったので納得しました。そして、こういう微妙な演じ分けができるのは本当に凄いなあ、と感心しまくり。
あと危険な感じの中井和哉さんもええ感じです。(と思ったらホリックにもでてらした)

少なくとも6話までは切れないという結論。
【2006/04/14 20:32】 | 新番検討 | コメント(0) | page top↑
月曜深夜
これで新番は獣王星を残すのみ。

RAY。
わかりやすく大塚さんヴォイスを聴く為だけに(ほぼ)チェックしました、ごめんなさい。
腫瘍ってああいう風になってるんですか…と変な所に感心してみたり。ヒロインの瞳が常に揺れているんですよね…。いわゆる「力」を使う時の揺れと感情の起伏の時のそれと区別がされているのも分かりますし、眼の力というのが重要なツールであることも納得できるんですが、あんまり連発されると辟易してしまいます。
アングラっぽい病院とかOKだし看護婦さん戦っちゃうのとかも別に良いと思うんですけど…。何故か観続けてゆく気にはなれない。強いて言えば、主人公の声優さんが違ったら観たかも。悪いとか言う意味じゃないのですが。
【2006/04/13 22:26】 | 新番検討 | コメント(0) | page top↑
火曜夕方
銀魂。ノーパンしゃぶしゃぶがハイレグしゃぶしゃぶに変更みたい。流石ゴールデン。orz
銀さんはもっと抑揚なく喋っても平気だと思う。今のところ、予測した通り原作をちょっと温くした程度で色がついて動いている印象でありますが。(特に目を見張るような演出もありませんしね。)しばらくするうちに視聴者の皆さんが飽きてしまわないか若干心配です。

ブリチ。
前回のSPの記憶すら薄れつつある今日この頃ですが、脚本家の方々は苦心しつつ善戦してらっしゃると本当に思います。しかしバウントがクインシーを必要とする理由づけはなかなか難しそう。今更何を言われてもこじつけのような気もしますし。
そんな中、オリキャラが立ってきたのは喜ばしいことです。特に改造魂魄陣はなかなか良いです、可愛いし。
…といった感じに同情的に視聴することにしました。あとはOPでもみればいいじゃない。ビークルだし格好良いじゃない。死神図鑑ゴールデンの白い兄様も可愛いじゃない。(某ウサミミ仮面とかぶって連鎖的に笑える…)本編よりおもろいよ。

少々朦朧とする中お送りしました。
【2006/04/12 22:23】 | 銀魂 | コメント(0) | page top↑
かぜひいた
ひたすら喉が痛かゆくてクシャミが出るから花粉症の続きかと思いましたよ。
熱はないけどこれからでるんかなー嫌やなあー。
【2006/04/12 20:24】 | 徒然 | コメント(0) | page top↑
日曜日
主人公はひたすらアグレッシブで馬鹿だということは解りました。けど変に格好つけてないからどうも嫌いになれない。それにしても起きてる時はひたすら何かをどついてるよな…。自分だけじゃなく他人も、納得できない理由で拘束されるのは一秒たりとも耐えられないらしい。籠に体をぶつけて外に出ようとして、傷だらけになってる鳥みたい。そんなイメージで作られたキャラじゃないかと思うんだけどどうかな。
そして親友はダークサイドへ落ちるのか…。ともかくシャードキャスターってのは次元を行き来できるらしいから、あの腐敗都市がまた出ることを望みます。

新番、ほんとは二話なんだけど個人的には初回編。
アリア本当に何も変わってないんだなあ。藍華ちゃん同様に「何だか馬鹿ばかしくなってきちゃった」からAパートだけにしようとしたら良い声(石塚運昇さん。渋い…そして明らかに黒幕笑)が聞こえてきてBも観た。主人公の役者さんの声の出し方、息のノイズが気になるんですって神経質なこと言ってるな。とりあえず街の美しさだけで30分魅せられるという仕組みは理解しておりますともよ。しかし彼女ら暇やな。訓練はええのんか。おとなしく癒されてれば良いということも理解してるつもり、なんだけど何故かいらいらしてくるんだよね。それは私の性格が捻くれてるからです、はい。EDがラウンドテーブルフィーチャリングニノさんなのかーまたいかにも癒し系だぜー。
スクラン二学期。前シリーズちょっとしか観てなかったのです。初回も観てなかったのです。だから花井くんと播磨くんが白髪の訳がわからないす。つかすっごい理由付けですね…。サバゲーという略称初めて知ったよ。流されて戦闘、いや恐ろしい。どこのバトロワですかー。
水着相撲チームがリタイアしたことは誰も知らなかった…。てね。
思わぬキャストがでてた。


そういえば、うたわれるものをみなかった。さよなら。(え)
【2006/04/10 18:58】 | 新番検討 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
土曜日
土曜に観た新番。順番合ってるかな。
「ひまわり」は…。少なくとも主人公はもっと上手い人使ったほうが良かったんじゃないのかなー話が面白くないんだから。
「女子高生」、ラスト3分くらいだけ観た。上履きは脱ぐだろふつう!と思った。まー女子校の実態と言われても大体予想はつくから良いかな。けどED良い雰囲気だった。

えーと後は「ひぐらし」か。これラノベかなんかでさらっと読めたらいいのに(しょせん活字中毒の台詞)。ミステリは早く続きと結末が知りたい。ちんたらやってる暇はない(暴言過ぎる)。
…と観る前思ってました。そしてOP、雰囲気えーなあー(おい)。えー音楽川井憲次さんだったんですか!とか音響監督が郷田ほずみさんですか!とか驚愕。
本編は、…ゆうながいる!(れなの事ね)産廃置いてかれるような(ひどいもんだ)田舎が舞台なんだ。ああでも、毎週は観られない予感。

「夢使い」意外な伏兵。どうせありきたりのギャルコメ(造語)だろうと思っていたのだけど。正直、夢ネタ作品としてそこまで突出したストーリーだとは思わないし、キャラデザもツボを外れている。けれど舞台設定やデザイン以外の性格などのキャラ造形のセンスが絶妙。親戚のおばさんで久川綾さんがでてくるとは予想外だったし。で、ここまで言っといて何ですが余裕があったら観るという位置で。
原画マンがほぼ外国の(おそらく韓国の)方の名前だったみたい。チャングムの番宣見たときも思ったんだけど、クオリティ上がってるんだなぁ。5年前や10年前と比べたらもっと解りやすいのでしょう。
ちなみに夢がメインの漫画で話が割と面白いと思うのは『夢喰見聞』。(これも絵は好きではない)


パトレイバー忘れていて不覚です。映画版しか観たことがなかったので、キャラ顔が新鮮でした。がんばって朝ちゃんと起きて観るつもりです。
【2006/04/10 18:30】 | 新番検討 | コメント(0) | page top↑
無題
日曜の夕方が空いてるのは久しぶりでせっかくなんだけど今日はただ惰眠を貪ることにする。

そういえば、色々考えた結果、自分に正直にわがままにすることにした。というのは視聴数と感想を書くペースについてのはなし。
けれどそれもまた後ほど。
【2006/04/09 17:28】 | 徒然 | コメント(0) | page top↑
金曜日
わっはっは。(何)
いやいや、今までというか最近は金曜に動画は観てなかったのですが。
今期はサムライ7があるのです!というわけでかんそー。まだそんなに良く観てないけど。
ストーリーもほぼ、「七人の侍」と一緒なのかな?野伏せりというメカ(を操る盗賊団?)から米を、そして村を守るために立ち上がる農民達…。巫女さんみたいな娘とちびっ子とデカブツで、雇われてくれる武士を探しに旅へでるというのが今回。(何とアバウトなまとめか)
面白そうじゃん、というか面白くなってくれ。と祈るように思う私。(大げさ)

金曜の二本目はウィッチブレイドです。
ごめんなさい、私この話好きです(なぜ謝る)。そして観ていてなぜか、「出来の良いスピードグラファー」というキャッチコピーが浮かびました。
それはともかく、戦うお母さんてちょっと良いと思いまして(しかも巨乳だ)。何か「グロリア」みたい…とか。
それから、水没した都市というモチーフも割と好きなんですよねー。てゆかキャラデザが良いんですよ!これ大事。以後、うまく動かなくなってもかまいません。観ます。

いやー参ったなあ、金曜深夜がゴールデンタイムになっちゃったよ。花の金曜日だよ。(何時の人間だ。)
しかし、空けられる曜日が無い…。
今、ホリックを切って木曜を空けるという意外な案が候補に挙がってますが。でもアイジーだし。
ああーどうしようー。
【2006/04/08 23:47】 | 新番検討 | コメント(0) | page top↑
嗚呼
一週間のうち一日は動画を観ない日を確保したいんです、が。
空けられる日がなくって悩み中。

たまたまBS2に回したらアランフェス協奏曲をオケで演奏している。
やっぱりこの曲いいな…。(ギターソロが有名な方みたい。)
知ってた部分は第一か二楽章だったんだ…三楽章になったら雰囲気が違う。

いい加減寝よう。
【2006/04/08 01:14】 | 徒然 | コメント(0) | page top↑
木曜日2
ホリック。
9頭身で動かしにくいキャラだろうに…と思ってたら、あの異様に長い手足がぱたぱた、ひょこひょこ動くのはなかなか面白い効果ですね!アメンボかナナフシみたいで愉快です。こういう生かし方もあったのかー。
だいぶコメディタッチだったように思いますが、原作はどうなんでしょう。個人的には、予想よりかなり主人公のテンションが高かったです。
そして徹底して主人公にとって理不尽すぎる展開、ひたすら翻弄する年増美女…。構造としてはハレグゥと同じじゃないか、と考えてみる。それから店の中はもっと、面白いものがごちゃごちゃ置いてあるのかと思ってたのが外れて残念です。マルとモロ可愛いよ。

ええと、ここまで色々と言いましたがストーリーはあまり面白いと感じませんでした…。目的語なしに喋る女主人はちっとも肝心なことは話さないし(それとも私の読解力不足?)、ただひたすら雰囲気重視という印象しか受けないのですが。
うーん結局観るか観ないか決めかねているというのが結論。
とりあえずマルとモロ可愛いよ。ウザ可愛い。(何それ)
【2006/04/08 00:11】 | 新番検討 | コメント(0) | page top↑
意図はわかるんだけど
ジブリスタジオの新作、ゲド戦記の主人公を岡田准一がやってるからって「東京タワー」放映、ねえ。
宣伝になってるんですかそれ。節操ないね日○レも。(伏せる意味なし)
つか昨夜、NHKでも鈴木敏夫プロデューサーの密着やってましたけど、その中でも鈴木Pが若手にゲド戦記のコピー文を考えさせるくだりがありました。立喰師の舞台挨拶の場面もちらっと出てきたけど、数秒(笑)。あくまでもジブリのプロデューサーという感じの特集でした。…と、それだけの話。

ところで、本日深夜25:54から26:09まで、日テレの映画情報番組で「立喰師列伝」の特集があるそうです。
(やはり伏せる意味なし)
【2006/04/07 22:51】 | あにめも | コメント(0) | page top↑
木曜日
ゼーガペイン。
水に飛び込んで異世界あるいはパラレルワールドへ…。(Bパート頭で。)二人乗りのロボってアクエリオンなんかもそうでしたっけ。ロボット物は詳しくないので解りませぬ。主人公は今はただ仮想現実で闘ってるだけですが、ホントのところは何を敵にしてるのか。
幼馴染の演技、ちょっと下手ですね…。けれど不快なほどではない不思議と。
EDテーマが新居昭乃さんだ、久々の気がする。癒されるわぁ…。
ちゃんと継続できるかは解らないな、できればって感じです。
【2006/04/06 23:52】 | 新番検討 | コメント(0) | page top↑
水曜日2
いぬかみ。
うる星に似てるという感想をちらほら見かけましたこの一作。エロコメですねー。
ケモノ属性ヤキモチ焼きヒロインな堀江結衣に、ヘタレ助平首輪付き主人公な福山潤と、一応男女両方に優しくできてる…のかと思いきや、毎回変な(失礼)芸能人ゲストがでるらしい。笑止。(オールバック刑事の速水奨さんもいるよ。)
何だか、無駄に良く動く(失礼)気がしたんですけど…。勢いもありますしね。けれど毎回観ようという気にはイマイチなれないなあ…。

ドットハック。
signを数回見たことがある程度で、ザ・ワールドのことは殆ど知らないけれど観ます。ある一つの理由によって。私もまだまだ甘ちゃんだな…。

プリプリ。
これは、何がいけないかというと一つのネタで長く引っ張ろうとしすぎている部分ではないでしょうか。女装というツールだけで腐女子をたやすく(それも2クール、ですよね)萌やせるのか?という。
ストパニと比べてみると良くわかると思うのですが、世界(つまり学園)の説明がいまひとつ説得力に欠ける気が。はたして、いくら美しく着飾っていたとしても男だと解っていてあそこまで人気を博すものなのでしょうか…。空しくなりそうなもんだけど。
ただし長所もあります。それはバックミュージック。ピアノ伴奏だけって最近少ないと思うんですよね。静かで耳に心地よいです。役者もあまり煩い演技の人はいないし…とは言うものの、ブリ声の保志総一郎氏…は聞きなれてるからまだいいけど(それもどうなんだ)高飛車演技の神谷浩史さんは…。気取ってんじゃねえと言いたくなります、ファンの人ゴメンナサイ。
時間帯も微妙でけっこうきついものがありますしね。暇な時に観るかもしれません。
【2006/04/06 21:21】 | 新番検討 | コメント(0) | page top↑
桜蘭高校 #1他(新番検討)
ホスト部ー。 可愛い面白い金持ちムカつく―――!いやあ、各所で笑えた。手の込んだ演出(電球がチカチカ)と、デフォルメされた清潔感あるキャラデザのお陰で良く動く絵…の効果で、大仰なのに軽快なストーリィ。堅い、手堅すぎる。(色味も良し!)今期は原作少女マンガ系が良質なんですねやはり。 キャスト方面では、ドラマCDと違うーという悲鳴があちこちで上がっていたりするようですが、知らないので私は何の問題もナッシーン。しかし根谷美智子さんのイヂワルキャラ貴重。それから斉藤綾夏さんの役がフルバのもみっちみたいで可愛いぜ。ヘタレ色男という新境地開拓の宮野真守氏に、少年っぽさ込みのヒロインに坂本真綾さん(ハマリ役)、クール眼鏡の松風雅也氏って文句の付けようもない。 観ます。(きっぱり) 7/22追記。改めてスタッフをチェックしまして慄きました。すごすぎです。作監の長谷部敦志さんはボンズ作品中心に作監経験のある方のようですね。そしてレイアウト作監補佐に高橋久美子さん(キャラデ)と伊藤嘉之さん(!)。原画マンに川元利治さん(かなりベテランの方!?)、菅野宏紀さん(ラーゼ劇場版の総作監とかビバップ?)、中村豊さん(あのキングゲイナー14話の!)、鈴木典光さん(ED職人さん!)斉藤英子さん(他では作監とかされてますね)、林明美さん(フルバのキャラデされてたのですか!ウテナの作監?)矢崎優子さん(ハガレンのOP全部描かれてるってことはボンズ所属?)
切りがないのでこの辺りで止めますが、とにかく凄い。コマ送りしたいかも。 ガラスの艦隊。 視聴前にcoswataさんの感想をチラッと見てしまったのだけど、四角いものが全部戦艦だった…というのはこのことかぁ、と。確かにぞくっとしました。 馬車馬のように働かされ、使い捨てのように命を奪われてゆく民たちの描写が酷い。…そしてあれだけの戦闘機が破壊されたら、デブリはどれだけ出るのだろうとか考えた。あと、降伏の花火を打ち上げるときに宇宙空間なのに音が…?(宇宙空間じゃないの?それとも空気がある場所なのか?) 人民軍のリーダーが女性でジャンヌダルクという安易な連想。だってそれ位しか知らない。ブレスレットとはブラックホールのようなものか、と思ったらハリケーンみたいなものだった。ミシェルの艦だけ先に探知したのは何故。 しかし「逃げれる」って言わないでくれ、ら抜き言葉を使わないでくれ。口うるさいのは解ってるが萎えるんだよ気分が。 主人公は何時出てくるのーと思ってる視聴者をじらすように最後にビジュアルだけ登場、というのは悪くないですね。あとは、どうカタルシスを持ってくるのかが関心どころ。
【2006/04/06 18:30】 | 桜蘭 | コメント(0) | page top↑
水曜日
スパイダーライダーズを観た。とはいえど最初の5分あたりをいつの間にか流し観してた所為で、少し置いていかれる。とりあえず地下世界に少年が(早くもAパートで)迷い込んだ、らしい。しかし蜘蛛である。正義の味方というイメージでは今まであまり語られなかっただろう蜘蛛である。(でも益虫か。)
うーんしかし結果オーライ、連呼され過ぎると何だかなあ。そして地底なのにあの極彩色は目に痛い…。せっかく黒田洋介さんのシリーズ構成と脚本(初回)なのに。むむ。

NANAも観たから書いとこう。
マッドハウス頑張ったねえ…て感じ。(何様だよ)BECKとかの実績もあるし、ええんとちゃいますか。けれど毎回観るかは不明。だって次回からまた奈々の恋愛過去バナに逆戻りするらしいし…原作一巻の内容はすっぱり切っちゃっても良いと思うけどな。そういう訳にはいかんだろうな、多くのファンの為に。
(ちなみに私は、だいたい8巻位?まで根気良く買ってたのだけどあるとき急に嫌気が差し、止めた。しかもほぼ売り払った。2冊位は家にまだあるかな。)
とりあえず、おっとこまえでハスキー格好良い朴ろ美さんを楽しみましょうよ皆さん。みたいなね。(しっかし線の細い高橋広樹ってイメージ合わねー。すみません。)
あ、百合物スキーな方はこの作品どうなのだろう、とふと考えた。
【2006/04/06 00:31】 | 新番検討 | コメント(0) | page top↑
月曜深夜
新番ラーッシュの時代がやってきた。そしてラッシュ過ぎてついていけてない、所詮チキンな私。
絶賛置いていかれブログ、それが雲のたまごである。(えばるな)

シムーンと涼宮ハルヒしか観ておりませぬわ未だ…。
まず前者ですが。…ごめんなさい、私にはハードル高すぎたみたい。
およそ実用性に欠けるとしか思えないメカデザイン、お腹剥き出しの戦闘服(?)を見たときから何となく読めてはいたけど、こういう感じの作品かあ。神の乗り物だか何だからしいから、あんなデザインでも飛ぶらしいけど。それにしたって、アマチュアのグライダーコンテスト(日テレとかで年一度くらい放送してる)の脚で漕ぐやつのに出たら、30秒と持たずに水に落ちそう…(解りにくいよ)。
百合ってことは知ってたから、女の子同士でちゅーするのは構わないんだけど、「泉に行って性別を選ぶ」のならばもっと中性的な体つきしてるほうが自然だと思うけどねえ。まーどうしても女だらけにしたいってんなら何も言いませんけどね。ただ視聴層をかなり狭めることになりますよね。(…ちょっと言いすぎかな。人類みな生まれる前は女性で、それから二つに分かれるから正しいことは正しいですよね。)
で、そこまではまあ良いんですけど変にシリアス、というよりテンションが低いというのかな。微妙な空気なんですよねー…。あと役者が所々大根っぽくないすか。気になります。(そういや音無小夜が出てきたと思ったらお亡くなりに…なったんだよねアレ。)
CM入りのアイキャッチを経て、この雰囲気、何かに似てるなーと思ってたのだけどあれでした、ノワール。
個人的には、どこかの感想で見た「女の子版クラスターエッジ」というのに納得。


で、涼宮ハルヒの憂鬱。(朝比奈ミクルの冒険 Episode00)
これはまたトリッキーですね!視聴者がぶんぶん振り落とされていく音が聞こえるようでした。
何なの、あの無駄に凝ったしろうと映画。手ぶれカメラワークに、変にリアルな音響や商店街の人たち、背景(埃まで立ってたし!)。撮影してる後ろで車が発車したり、ちびっこがじろじろ見てたり、挙句には主演俳優が反射板持ってるのが映りこむし。原作では一体どんな形だったのだろうと思わずにはいられなかった。
演出の山本寛さんを調べたら、何とあの!ジャングルはいつもハレのちグゥもやってらっしゃる。(個人的ギャグ系殿堂入り作品のひとつ)
(実を言うと、役者さん方面は割りとキツイものがあります。基本的におにゃのこがキンキン声を出すのは苦手ですし、小野○輔氏も何故か苦手ですし。でもそんな大人気ない事は言いっこなしよ。)
つかこれ、様々なギャルアニメ(バトル込みの)を揶揄しつつ馬鹿にしてると解釈しちゃいますよ…?深読み通り越して曲解と言われど。話の中だるみを解消するための幼妻とかの物言いも何とも言えん。この作品を観て笑っている場合じゃないですよ、皆自分の胸に手を置いて考えないと。こういう無茶苦茶な展開の作品観て普段楽しんでるんだな自分は…って。
何やら間違ってきた。
けれど次回からはふつーの学園ドラマなんだろうな…けどまあ、観ますよ。
OPは後から観たんだけど、大 爆 笑!へたくっそな歌だな!(褒め言葉です。)癖になりそうー。


追記(4/6)
吉永さん家のガーゴイル。勘違いして2回目だったのかなこれ?というほど何だか駆け足だったというか、割と詰め込み気味だった印象。それでいて、若本規夫ヴォイスであるということ以外の素敵ポインツを見出せずに戸惑ってしまった。嫌なところとかちっとも無かったのですが、うっかり録り忘れそう。

ストロベリーパニック。ストパニと略すのがいいのかストパか。(ストレートパーマみたいだ。)
制服可愛い~と安易に思いましたが何か問題でも。主人公が着る奴が一番可愛いってのが重要だね。うーん、ああいう色々世話焼いてくる娘っているよね。ベタベタしてくるけど悪い子ではないんだよね。
学園の説明もほぼ為されたし、きちっとした初回でした。ホントはキャラデザ、ちょっと細すぎなんだけどまあ大体可愛いですね。しっかし、全寮制の女子校(しかも中高一貫)に編入なんて私だったら絶対いやだな。主人公はなかなか勇気のある子だね。つか、清純そうなふりをしてはいるがCV中原麻衣さんだし本性は小悪魔なんだよきっと。次第に周りの多くの人をたぶらかしてゆくに違いない…というのは私の思い込み。
【2006/04/04 22:44】 | 新番検討 | コメント(0) | page top↑
火曜日
まだまだ篩いにかけますぞ~。

銀魂ようやく観たぜぃ。
5,6分に一度は声出して笑えそうなんで、色々細かいことはもう気にしない。役者さんも概ね好きな方が多く…。しかしながらオリジ話かつ、サンライズらしくアクションシーンも手堅く決まっており、ゴールデンってこういう事なのね…とマイナー好みの私は一抹の寂寥を感じてみたり。いやいや、前述したとおり細かいことは。

ええと、エアギアはもうチェックしないつもりだったけどたまたまBパートだけ観たよん。
某死神あにめ序盤の頃の某森田まさかずさんを更にちょっと下手にした感じ、の演技の主人公だった。生ぬるい笑みが浮かぶわ。
原作の一巻だけ立ち読みしたことがあったけど、天上天下と同じ作者だったんだぁ。知らんかった。多分わかりやすく巨乳とバトルだと思われ。

ホスト部はちらりとしか観てないけど、おそらくは期待してた通りの色彩設定…!(やはりそこに拘る)
あとはガラスの艦隊がどんなもんだろう。
【2006/04/04 00:42】 | 新番検討 | コメント(0) | page top↑
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。