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わーいわーい
って言ってるタチコマのCMがごっつ可愛い。でも釣られてたまるか、買わないぞ!

……たぶん。
それはそうと年が明けてしまう。なんて進歩のない一年だったのか、と思う。
来年は何か新しいことに挑戦したい。免許でもとるか。そんな金はないが。
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【2005/12/31 18:59】 | 徒然 | コメント(0) | page top↑
百人一首をやりたいな
書くべき(動画の)感想もあるにはあるけど、なんとなく気分ぢゃないので、本の感想でも書こう。とはいえいつもならば書評はもう一つのブログに書いているからな。こちらっぽいチョイスでいこう。
『世界と日本のアニメーションベスト150』こんなに色んな動画が世界にはあるのかえ、と驚くことしきりですよ。でずにーとじぶりが全てではなかとね!一番気になったのは、ネオ・ファンタジアという作品。でずにーが作った「ファンタジア」に対抗したネーミング?な感じらしいです。クラシック音楽(とは限らないのかな)に映像を組み合わせている内容だそうですが、中でも『ボレロ』に合わせて恐竜が行進するというやつが面白そう。
知っている作品はそれほど多くなかったけれど、楽しい本です。是非、一家に一冊。なんつって。
世界と日本のアニメーションベスト150
【2005/12/28 00:42】 | 本の話 | コメント(0) | page top↑
お父様も喜んで下さいます
まず、BLEACH。
兄様の昔話に不覚にもじたばたしてしまった…。だって、「一輪だけ咲いたよ、ご覧」て!何その現在からは想像もつかないやうな甘さ!!いや~、鰤のアニメでこんな悶えることになろうとは。感想の順番がくるったのも白いお兄さまのせいです。

次、カペター。
一番理解してるのはやっぱりナオミなんだね。かなりいい線まで追い上げて来てるけど、先頭二台を果たして抜けるのだろうか。それにしても浮いたよマシンが!思わず、すげえ、って言ってしまった。

じゃパン。
マンゴーパンは美味しそうだけど硬直するのはいただけない。ていうか、あの獣医の正体が解りませんでしただ。暑苦しい鳥海さんキャラとカマっぽい緑川さんキャラが楽しかった。
【2005/12/20 23:53】 | 簡易感想 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
だって忙しいんやもの
ARIAって最終回…だったの?たまたま録ってたのだけど。
アテナさんの歌唱良かったなぁ。落としどころもなかなかよい回だったのではー。

初めて主人公を可愛い奴じゃんと思ったかもしれないのは、IGPX

リズもかわゆい。作画なかなか乱れないな。

黒猫をみて、パンの耳もけっこう美味しそうじゃない?なんてね。
この話、私にとっての実質主人公はスヴェンです、なんてね。

蒼星石が仲良し同盟(?)から離脱しちゃったよぅ~。好きだったのに。いや変わんないけど。ていうか薔薇乙女のみんながすきだし。最初はあんま好きじゃなかった雛苺も、ちょっとウザいと思ってたカナリアも今では好き。喧嘩はやめましょーぉうねー。

地獄少女。なんかこんなことは言いたくないんだけど、恨む方が怒る部分ね、演技がどうこうとか別にして(それもあるけど)、言葉が聞き取りづらかったよ…?ちょっとねえ、いまいちだったかも。
今回の話で、一目連とガイコツの姐さんがうえださん演ずる記者を「邪魔だ」言うてたけど、なんだかあれじゃ地獄送り促してるみたい。

蟲師みられてないよう。泣。
【2005/12/19 23:48】 | 簡易感想 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
火曜日激戦区やでしかし
アニマル横町で小林一茶ネタやってたけど、視聴者層からずれてないか…面白かったけど。

カペタ負けんな!!声目的でも作画目的でもなくて観てるアニメなんてこれ位なんだけど。原作の力ってやつよな。あ、アカギも似たようなもんか。けどあっちは、結構ナレとか脇役に芸達者の人が多くて、それ見所だしなー。

じゃぱんは、いつだってそれなりに面白いとは思うけれど、パロってなんぼという気も…げふんげふん。

BLEACH
Dr,速水ノット藍染隊長のディナーショー、ではないがワンマンでオン・ザ・ステージであることに違いはない。「頭の悪い人にも解るように…」と予告でもおっしゃっているがホント、状況説明で喋らせすぎ。疲れたろうな(速水さんが
けど音声で聞いて割と解りやすかったなあ。
今回の脚本で決定的に納得がいかないのが、石田が推理するとこが削られていて、霊力がまだ残ってるともとれるようなニュアンスを出している点。気に入らぬ。相変わらず予告とか、番外は面白くて、つくづくこの作品はそういう本編をパロディ化するような部分の方が肝心の話の筋より良いよな、と思ってしまう。
主人公がどうしても好きになれないのが大きく影響しているんだろうけど。あの傲慢さがキライなのよな。少年物の主人公はえてしてそういうものとは思うけれど、一護は格好つけすぎな気が。…cvのせいかもしれないケド(ぼそり)
【2005/12/13 22:04】 | 簡易感想 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
蟲師 第八話「海境より」
今回、作画も良かったけど絵コンテもよかった。
と思ってみていたら平松禎史さん。どおりで!
ストーリィはわりとシビア(というのは何時ものことですが、この作品の場合)。
でも原作で読んだ時よりなんだか切なかった。やっぱ演技が入ると変わるのかなあ。そしてやたらとギンコの顔が男前だったような…?

淡々としたリズムが好きでした。正に「蟲の時間」が流れているという感じだろうか。

次回は『重い実』!この話も結構印象深い。

単行本持ってる部分の話が限られているからなー。




『筆の海』とか何時かな、楽しみ。

ほんまに、毎回見逃すまいとする今期唯一のアニメです。

【2005/12/13 01:15】 | 蟲師 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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