スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:--】 | スポンサー広告 | page top↑
髪を切った
あまつき:古橋監督作品って久しぶりだなあと思いつつチェック。(シュバリエは無理だったし)モノノ怪のコンテは観たけども。
左目だったり右目だったり大変だなあ…(中の人的な意味で)

ブラスレイタ:ごんぞさんらしくエロとグロでスタート…の筈なんですが画面が好みでないせいかガツンと来ませんで。そして世界観が掴めないのにレーサーの悲哀について語られ始めてしまった…なぜかIGPXを思い起こす。役者陣は渋めだけど3D主体は辛いの、サーカスまだー?と待つ。あった…けどやっぱ3Dなんだねー。て脚本は小林靖子さん作監は恩田尚之さん、原画に日向さん発見。声は、石塚さん三宅さん伊藤さん檜山さん大原さん中村さんは判りました。
スポンサーサイト
【2008/04/06 02:36】 | 新番検討 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
遅すぎるのは仕様なのです
というか今期はですね、本命だったゴーストハウンド観られないってことが判明した数ヶ月前から既にテンション低めなのです。とりあえず今のとこ、自分の中でかなり際どく競ってるのが、カイジしゅごキャラクラナドの3つです。これらは頭一つ抜きん出てる感じ。ってテイストばらばらだな。また詳しく書きたい…。
しかし1位はだだハマり中のバッカーノです。銀魂も楽しいし。

ほか、何とか続いてる二軍的なのがマイユア(1)、ダブルオー(2)、しおん(3)のみ。
1→金朋さんにやられた。田村さん子安さんの双子にもやられた。声だけかよ!あ、#3は足裏フェティシズムを感じた。あとは中原さんの優等生が暗黒面を見せてくれたら言う事ない。やっぱり声か。あーでもOP割と好きだよ。
2→初回の印象は「無理そう」。キャラに感情移入させないのはわざとなの?立ってるのがコーラサワーだけだけど…(浜賢さんやー)と。世界勢力も今ひとつ掴めず。でも#2でようやく少し笑えたのでいけるかもしれない。(何処かというと「俺がガンダムだ」「何言ってんだ?」です。ホント何言ってんだ。ラストで金髪解説役が挑んでったのも吹いた。)あーあと、300年後?だかも大気圏は健在のようで何より、と思った。#3は傷のおっさん(名前分からないけど石塚さんが当ててる人!いいお声ですよね)が渋かっただけで充分。4つの勢力の理解は某MADで補える…か?しかしあれ良く出来てる…作者に感謝。
3→ほぼ、沼田さんキャラデザ目当てで観たと言って良いです。したら思ったよりかーなり濃かった。えろい。そしてなぜかひぐらしより地獄少女思い出す感じだった(OPに岡真理子さんが)。ちなみに原作は1巻の半分くらい既読で話は何となく知ってたんだけど…何か微妙。声は郷田さんが珍しく役者で出られてて少し嬉しい。朴さんの少年は予想より絶妙。折角川澄さんなのでモノローグもっと聴きたい気もする。お父さんの松本さんは好きなのだけど、お母さんの國府田さんに違和感…何だか浮いてる。あとは松風さんもまあ、はい。 でも何か脱落しそう。話にあまり心惹かれないというか、爽快感がないので。

ほかに、初回好きだったのに2話録り忘れたのがスケッチブック。ブルードロップは#2まで観たんだけど主人公の性格がなー。女性役者さん3人好きな方なのに。

あとは印象良くないのばっかり…後ほど書けたら書きますが。
ネウロについてはもうノーコメントで通したい気もするけど、(以下ウザいので)
続きを読む
【2007/10/22 20:59】 | 新番検討 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
2007夏編
じめじめー洗濯物が乾かぬー。けしからん。
せっかくの3連休であるのに。

というわけで(?)まあだいたい観るものは決まりつつありまする。いま現在までで、うちの地域での放送順にざっと感想を(どこか違ってるかも)
続きを読む
【2007/07/16 01:12】 | 新番検討 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
アリプロに今更はまりそう
連休なんてあっという間ですよ…。
ホント今更だけどざかざかっと感想書こうと思う、曜日ごとに。

◎月
今期もなし。ごく稀に結界師観たりしますが。(OP映像好き)

◎火
深夜の激戦区、視聴確定しそうなのは意外にも?クレイモア。今週の5話を観て何だかじわじわ面白くなってきた気がしましたし。作画には派手な所はないけど安定感はあるし(流石DRMOVIE)、それが逆に原作の根っこの面白さを際立たせてるような気もしますね。私の中ではアカギとかカペタの位置に近いです。それに役者がツボ。
overdriveも本当はとっても観たいんだけど、終わりが近づいてるデスノも時々観てるからカバーするのキツいんですよね…ああ辛い。折角面白そうなスポーツものなのに!というか原作読みたい(また始まった)。
あーキスダムは最初からチェックしてないんで問題外です。放送始まる前に監督さんが逃げたって情報を見たので、すしおさんキャラデザは惜しかったけど回避しました。
ぼくらの忘れてました。鬱うつ。一時期OP曲が頭から離れなくて困りました。そして私はこの作品をなぜか舞台劇として見ています。そして14人がいなくなった的な。あまりあからさまにロリペドして欲しくないかもなーと思っています。ことによると脱落するかも…。精神状態による。

◎水
藍蘭の1・2話はあまりの動きっぷりとシチュエーションコメディのノリに大爆笑でした。でもこのテンションだけで持っていく笑いは難しかろうなあ…と思いつつ3話まで観たのですが、そこで止まってしまいました。結構ほのぼのしてたせいかな?もうちと露骨にエロとか、いぬかみのように斜め上方向に突き抜けるとか、同じガンガン系としてハレグゥみたくハイテンションシュールギャグ(って何?)にはならなさそうだしなあ。このまま観ないかも…。
ギガンティックは初回で脱落しました。なぜだろう。頭悪いから?かみちゅ+ロボなんて面白い試みと思ったんですけどね。

◎木
銀魂はほんとに揺るがない。毎回楽しめて呆れるほどです。そして嬉しい計算外だったのがおお振りことおおきく振かぶって。初回、地味にリアルな動きの描写と地に足のついた心理の描写によって主人公の投球の真相が明かされていく場面に痺れ、キャッチャーのキラ計画ににやりとし、スタッフロール(OP演出;長濱博史)で吹きました。何やってらっしゃるんですか!と思ったのと同時にこの作品チェックした私は勝ち組ーとも思いました。へへ。と、いうか単純に水島努監督ものが好きなんかな。これからも観るよん。
余談:何が鋼鉄なんだかわからない[孔明の罠]は初回であっけに取られて切ったのですが、むしろネタ的に面白いという意見を数多く目にし、ある場所で2・3話を観ました。なばためさんのキャラと斉賀さんのキャラの一見百合なのに内実薔薇、という捻れたもえの2話での一場面が興味深でした。というかこの二人は女だ女。そう思ってなきゃやってられん。他にも妙に豪華なキャストが見逃せません…というわけで某所のみでの視聴をするかもしれません。でも三国志を知らずに観る罪悪感がすごいので観ないかもしれません。どーでもいいけどOP曲が結構好き。

◎金
ダーカー未だ迷い中…。そら作画クオリティはよいと思いますし007的なコンセプトも理解はできますけど、単純に今ひとつ面白いと思えないのですね。きっと私には天才(天斎)監督の高度な思考(志向?)を理解できないのでせう。頑張って観てはいますけどいつまで続くか判りません。
ロミジュリはもう問答無用、言わずもがな。ロミオの方に許婚がいて恋に落ちたシェークスピア(本来はお気に召すまま?)さながらの男装の麗人ジュリエットがむしろヒーロー?みたいな捻れも面白いし、アクションのしなやかさには惚れ惚れするし、そもそも×表記がvsみたいで燃えるし!一つ気になるのは脚本家シェークスピアの役割ですかね…チュチュでのドロッセルマイヤーさんのように、デウスエクスマキナ宜しくラストで悲劇→喜劇にして…はくれないですね、はい。ただの妄想です。バッドエンドは覚悟してますが観ます。ちなみにEDはイマイチだけどその分OPが大好きです。曲良いし、ダニーボーイ思い出すけど。画も好き、あれで岩石が四角っぽければ言うこと無し(それ何てウテナ?)。ちなみにわかりやすい悪役だとしてもモンタギューさんが好きです。基本的に石井さん声に弱いのです。誰も聞いてないから。

◎土
テラへが意外に続いている!(土6は何だかんだで逃しがち)2クール位なら最後までいけそうだなぁ。
ゼノグラシアは1話とても面白いと思ったのに2話で何でかテンション落ちてしまった。
エマは1話見逃したけど記憶おぼろげながらも原作を前に読んだしきっと大丈夫…うん。観る。あーでも無理かもな…。
スカルマンは、1話のアバンとOPが良いなあと思ったんだけど…うーん。前時代的なレトロ感と特撮ヒーローのミクスチャーが、何故かあまり良い意味でない泥臭さに繋がっているような、というのは私の偏見なのかしら。どうかしら観られるかな。
ナチュラルに守り人忘れてた…。1話では背景の美しさ&緻密さに笑ってしまい、また骨太な脚本にも安心感を覚えました。美味しそうな食べ物も素敵。でもまた例によってBS2ゆえの録画しにくさが仇になり2話から早速逃しました。落としはしたのですがまだ観てませんし、先行き不安な感じ…何とか追おうとは思いますけど。

◎日
色々と賛否を呼び、相応しくない騒動にまでつながってしまいましたが、それでもグレラガの魅力は失われはしない、と言いたい。というか皆さま神経質すぎませんか…。何も言わず楽しみますとも、ええ。
瀬戸嫁は可能な限り観ます。という事を2話の面白さで決めました。追記:はずですがやっぱいいかなー。桜が吹雪いてからのモモーイさんの演技&演歌がスキ。主人公の演技も好き、ってまただいちゅうさんか。

全体的に、ギャグかあるいはドラマとか心理をじっくり見せる作品に魅かれる傾向にあるみたい。疲れてるのかな…。
いや!今期もがんばって楽しみますよ。(矛盾してる?)

書くのに時間かかりすぎだ。
追記:検討しなおしたけど数は変わらず9。
続きを読む
【2007/05/04 21:09】 | 新番検討 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
2006秋の新番 -抹殺の終盤戦-
何かもう今更っていう感じがするので軽く書いておきます。

『バーテンダー』は思っていたのとはちょっと違いまして、確かにアニメっぽくはなかった。舞台っぽいというか。バーとテンダーなんだ。知りませなんだ。観るか観ないかはどうしようかな。ちょっと心に余裕がないんですよね。

『結界師』頑張ってますね、という感じ。この局のこの時間帯で新作をやるって大変に違いない…ということばかり考えていた。犬の片方(アリキリの石井さんだっけ?)は割とあってたがクラスメイト二人ばかりがすごい棒読みだったな。とくに男子の方。主人公はミヤグスク・カイでヒロインはリル・メイヤー。がんばって下さい。作画もがんばってください。私は観ません。(わざわざ録画してまではね。)
続きを読む
【2006/10/21 14:44】 | 新番検討 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
2006秋の新番 -撃滅の中盤戦-
全部で9本です。残るのは3か、4か。
続きを読む
【2006/10/11 19:10】 | 新番検討 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
2006秋の新番 -衝撃の序盤戦-
10/01深夜から10/04深夜までの11本。
うち確実そうな一軍(太字)が6本、様子見の二軍(斜体)が3本、切りが2本です。
続きを読む
【2006/10/05 21:46】 | 新番検討 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
BLACK BLOOD BROTHERS
「黒き血の兄弟」って直訳でっか。

えーっとこれはどうなんだろう…。初回だし作画けっこう頑張ってたみたいですけども。なんですけども脚本もまあ原作どおりなんでしょうけども。(Aパートの街中でのバトルはどうやら十年前らしいですね。道理で主人公が少し若いように感じられたわけです。)
で、役者も悪くないんですけども。(悔しいだろうなーなどと変更のことも考えつつ、脳内でアフレコしてみたり。しかしどっちが良いなどとは私には言えぬ。でも櫻井さん合ってたと思いますよ。)
しかししかし、全体的にそれほど惹かれないのは何故だ。初っ端から掴みはOKだぜ!みたいな一話に慣れすぎてるのかな。次回からは、忘れなければ観ると思いまする。
【2006/09/09 21:55】 | 新番検討 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
| ホーム | 次ページ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。